CHOIR

2015年12月06日

2015ツアー終了

2015年度の日本ツアーは「TPW日本宣教20周年記念ツアー」でした。
各地でご協力、ご参加いただいた皆様ありがとうございました。

2015ジャパンツアー

名古屋(愛知)
9/17(木) 19:00〜 Voices of Vision公開リハ
@在日大韓基督名古屋教会

各務原(岐阜)
9/18(金)10:00〜12:00ワークショップ
@尾崎キリスト教会

高山(岐阜)
9/18(金) 19:00〜21:00 ワークショップ
@飛騨高山教会

名古屋(愛知)
9/19(土)14:00〜コンサート
@一麦教会

博多(福岡)
9/20〜21 ワークショップ&コンサート
@博多ニューライフ教会他

大分
9/23〜24 ワークショップ&コンサート等
@グレイスチャペル他

広島
9/25(金)〜26(土) ワークショップ&コンサート
@平和記念公園他

岡崎(愛知)
9/27(日)10:30〜礼拝
@岡崎ホープチャペル

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2015年09月18日

9/19(土)一麦教会コンサート、ワークショップクワイア

9/19(土)一麦(いちばく)教会コンサート
ワークショップクワイアとして参加する方へ

<出演情報>
【リハ】11:00〜12:30(コンサート14:00〜16:30)
【会場】一麦教会(名東区亀の井2-102)
【交通】地下鉄「一社」駅A出口から徒歩10分
【料金】無料(献金は任意ですがTPW支援のため1000円以上用意いただければ感謝です)

※クワイア集合時間は11:00です。
※公共交通機関をご利用ください。
※衣装指定があります。
☆トップス(上衣):赤、青、黄、オレンジ(無地、鮮やかな色、”FIRE:炎”のイメージです)
☆ボトム(下):黒
※昼食を食べるスペースはあります。ゴミは各自で持ち帰ってください。

歌詞カード(3曲)
The Blood/ Everytime I feel the spirits/ You are Exalted
こちらからダウンロード

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お問い合わせ TPWJAPAN
office@tpwjapan.org
http://tpwjapan.org

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2015年08月25日

Andre' Reynolds牧師

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アンドレ・レイノルズ
Andre’ Reynols

1960年人種隔離法の残るアラバマ州アニストンに生まれる。父はキング牧師とともに公民権運動に深くかかわったDr.ニムロッド・レイノルズ(2013年没)。
アラバマ大学でコンピューターサイエンスを専攻。22年間IT業界で活躍する一方、1993年父レイノルズ牧師により、音楽牧師として按手を受ける。16番通りバプテスト教会(バーミングハム)など多くの教会で奉仕。ミュージックディレクターとしてゴスペルクワイヤ、シンガーらの指導を行う。1997年TPW International Ministriesを設立。3枚のCDに加え、日本でのライブ録音”Japan Fire 1?4”をリリース。2011年東日本大震災直後に来日し、日本各地でのチャリティコンサート、東北での支援コンサートなどを行う。TPWとしてイタリア、アイルランド、インド、タンザニア等アフリカ諸国にゴスペル音楽と聖書の福音を携えて訪問。インドでは孤児院の支援などを行っている。
アメリカ黒人史に造詣が深く日本においてはゴスペルの歴史に関するトークが好評。
<著書>
「アンドレさんのゴスペル料理帳」(2012年セルバ出版)、「ミュージック・コールド・ブラック」(2013年アルファプレス)

<CD>
Prayer Did It, Power in the Blood, I will Bless the Lord, Japan Fire 1(Tokyo), Japan Fire 2(Nagoya), Japan Fire3(Tokyo), Japan Fire 4 (Fukuoka), We Shall Overcome(Voices of Vision, ゲスト出演)

<メディア等>
ピーター・バラカン氏との対談(2013年)、2015年より教育芸術社監修の教科書準拠「小学生の音楽鑑賞・表現」映像教材にゴスペルを歌うシーンが収録されるなど活動は多岐にわたっている。

2012年07月26日

ツアー申込手順について[7/26版]

ツアーブログへ

あらためてのご連絡です。
定員割れにより航空券手配方法の変更をいたしました。
それに伴い、航空券に関する問い合わせ窓口も変更いたしました。
以下の手順に従って手続きを進めて下さい。


<おおまかな流れ>
1)「よし、行くぞ!」参加の意志を固めスケジュール調整をする(あいまいなままでは航空券の手配ができません)
2)航空券手配開始
 *TPWJAPANオフィシャルエージェントのご利用をお勧めしています(強制ではありません)。
 *旅行会社に出向く、ネットで格安航空券を押さえる等、手段はおまかせしています。
 *格安チケットの場合、申込後3日以内に全額支払いが必要となるなど、購入に際して条件があります。ご注意下さい。
 *航空券手配要領はこちら→「TPWアラバマツアー航空券手配のご案内」
3)航空券確保(支払い等は、旅行会社の指示に従って下さい)
4)パソコン、携帯で「TPWアラバマツアー_CTF2012登録フォーム」に必要事項記入
 *現地での登録名簿作成上参加者全員の情報が必要です。TPWスタッフも忘れずにフォームを送って下さい。
5)CTF登録諸費用を指定の口座に振り込む
 *登録諸費用の入金期限は8月20日(月)、以降お申し込みの方はご相談下さい。
6)登録完了

☆登録申込(インターネット)
☆必ず登録手続きをしてください。
登録ボタン.png

パソコン用フォームURL http://ws.formzu.net/fgen/S73443981/
携帯電話用フォームURL http://ws.formzu.net/mfgen/S73443981/


☆料金のご案内
旅費等、振込の準備をお願いします
■9/7-18ツアー&カンファレンスコース
<内訳>
[渡航費用(目安)]
格安で140000円くらいから(7/26現在)
*利用する便、発注するタイミングにより値段は変動します。
*諸税、燃油付加特別運賃空港使用料等含みます
*旅行会社の指示に従ってお支払いください

[その他費用 10万円]
登録費(諸般、手配など)2万円
事前ワークショップ参加費(国内) 1万円
現地カンファレンス参加費用 1万5千円
ホテル代 2万5千円
米国内移動交通費 3万円
*食事代は含みません
*ホテルは1室4名の場合、個室希望者は別途ご相談下さい
*TPWJ指定口座にお振り込み下さい(入金期限は8月20日(月))

■9/13-18カンファレンスコース
<内訳>
[渡航費用]
格安で142000円くらいから(7/26現在)
*利用する便、発注するタイミングにより値段は変動します。
*諸税、燃油付加特別運賃空港使用料等含みます
*旅行会社の指示に従ってお支払いくださいl

[その他費用 6万5千円]
登録費(諸般、手配など)2万円
事前ワークショップ参加費(国内) 1万円
現地カンファレンス参加費用 1万5千円
ホテル代 1万円
米国内移動交通費 1万円
*食事代は含みません
*ホテルは1室4名の場合、個室希望者は別途見積り
*TPWJ指定口座にお振り込み下さい

お問い合わせ
office@tpwjapan.org
http://tpwjapan.org

2012年04月17日

悲しむものは幸いである。

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◆デイリーブレッド by アンドレ・レイノルズ
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悲しむ人々は幸いである、その人たちは慰められている。 マタイ5:4
Blessed are those who mourn, for they will be comforted Matthew 5:4

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これは イエスが山の上で語られた‘八福の教え’の2番目です。ここでイエスは、悲しむものは祝福を受ける、そして幸福につながると教えています。
(英語聖書には’悲しむ’はmournが使われています。意味は死や喪失に対して深く悲しむ、追悼するです)

私たちはみなそれぞれの喪失の体験をもっています。愛する人を失う経験をされた方もいるでしょう、また大切にしていたペットかもしれません。また仕事、キャリア、友人、様々な喪失の体験があることでしょう。
私たちはこのような出来事を通して深い悲しみと嘆きの時を体験します。
イエスは山の上で、そのような悲しみの時や喪失の体験の中にあっても、慰められ、勇気づけられ、喜びを見出すことができると教えられました。

その慰め、はどこから来るのでしょうか?
私たちは失った人(また他の物、ペットなど)の思い出を追体験することにより慰められることがあるでしょう。
あるいは、友人や家族のやさしい微笑みに慰められることもあります。
そして神の言葉によって、また死が決して’終わり’ではなく葬られたその先にも命は続くと知ることによって大いに慰められます。

イエスはおっしゃいました。「心を騒がせるな。・・・・行ってあなた方のために場所を用意したら、戻って来て、あなた方をわたしのもとに迎える。こうしてわたしのいる所にあなた方もいることになる。」ヨハネ14章1−3
私たちの究極の慰めは、この事実からやってきます。
いつか私たちは主なる神とともに住まうことになり、神ご自身が私たちの涙をぬぐって下さるというその事実です。私たちは主イエスに顔と顔を見合わせ、会うことになるのです。そしてすべての謎に対する答えを理解するのです。

私の好きな曲にこんなものがあります。"When we all get to heaven, what a day of rejoicing it will be, when we all see Jesus, we'll sing and shout the victory".(私たちが天に集うとき、それはなんという喜びの時でしょう。私たちが主イエスにお会いするとき、私たちは勝利を叫び、歌うでしょう。)
(アンドレ・レイノルズ)

2012年03月27日

心の貧しい人は幸いです。

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心の貧しい人は幸いである。天国はその人たちのものである。
マタイによる福音書5章3節
Blessed are the poor in spirit, for theirs is the kingdom of heaven Matthew 5:3
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これは イエスが山の上で語られた‘八福の教え’の一番目です。
この節の’blessed’という言葉は多くの他の英訳聖書では‘happy’と訳されています。
(日本の聖書では ‘幸い’と訳されています。)

‘貧しい’とはどういうことでしょうか?

物質的に持てるものが少ないことを連想される方もいらっしゃるでしょうが、
ここではむしろ心の状態を示すものです。

さて‘心の貧しい人’とはどんな人でしょうか?

すべての物は神によって創造され、すべて神のものであると認めることで、
人間の小ささ、貧しさに気付いている人といえます。
神の偉大さを知ったダビデは詩編24編でこの‘心の貧しい’状態を表現しています。
‘地とそこに満ちるもの、世界とそこに住むものは主のものである’と。

どうしたら‘心の貧しい人’になれるのでしょうか?

神と神の権威を認め、私たちの生活=人生に神さまをお迎えする必要があります。
こうすることが私たちと神の御国とのつながりを確かにします。
そして神ご自身の願い、私たちが一人もほろびることなく天国に住まうことになるのです。

心の貧しいものとなることは大いなる祝福へとつながっているのです。

(アンドレ・レイノルズ)


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このマナモーメントはTPWインターナショナルミニストリーズ、アンドレ・レイノルズ牧師によって提供されています。
祈りのリクエストは
п@205 790-6321(米国)
メールtpwministries@aol.com (PRAYER と件名に入れてください。英語)
tpwjapan@gmail.com (日本語。大宮または古田が翻訳します)

2011年12月30日

そして、あなたを待つ新しい季節へ

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こんにちは!TPW JAPAN NEWS オオミヤです。
早いもので2011年も終わろうとしています。どんな年の瀬を迎えていらっしゃいますか?皆さんの新年の歩みが祝福されますように祈っています。

(contents)
□TPWジャパン バンケット(夕食会)のお知らせ
□デイリーブレッド

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アンドレ・レイノルズ牧師は1月22日まで日本に滞在されます。毎日曜どこかの教会で奉仕されるほか、各地でイベントが計画されています。

●TPWJバンケット(夕食会)
とき:1/15(日)名古屋にて。
時間、場所、参加費の詳細は次回お知らせします。
どなたの参加も歓迎です。

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□デイリーブレッド BY アンドレ・レイノルズ

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シモン、シモン。見なさい。
サタンが、あなたがたを麦のようにふるいにかけることを願って聞き届けられました。
しかし、わたしは、あなたの信仰がなくならないように、あなたのために祈りました。
だからあなたは立ち直ったら、兄弟たちを力づけてやりなさい
ルカ 22:31−32


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つい先ほどのことです。私は親しい友人を励ましていたのですが、その中で神は一つのことを私に語りかけられました。
それはルカ22章31節にあるように私たちの多くは麦のようにふるいにかけられることがあり、
そのプロセスは私たちに言いようもない苦痛を与えるということです。
私たちはこういった時に、サタンに攻撃をやめるように訴え、
なぜ神はこの苦難を与えられたのか、またいったいどれだけ続くのかと尋ねるでしょう。

サタンが私たちを‘ふるい’にかけることを願い神はそれを聞きとげられました。
この‘ふるい’は神が許されたことであり、私たちの経済面に、家族に、そして健康問題に介入します。
神は意図をもって人々を使い、私たちを失望させ、私たちの忍耐を試されます。
神は、私たちを私たち自身からひき離そうと試されているのです。
言い換えれば、アダムの子孫の人という形から、私たちをより神に近づいたものに作り替えようとされているのです。
私たちが握りしめている、神らしくないものを、その手から解放しましょう。
それはアダムの子孫の人の性質であり‘肉体’、‘目’、また‘思い’です。
思い切って手放してしまいましょう。


それは‘ふるい’のプロセスを短くし、痛みも軽くします。
神は私たちを次のレベルに押し上げようとされているのです、いつまでも握りしめているものがあるのなら早く手放してしまいましょう。
言っておきますが、次のレベルにあなたが押し上げられるのはこの試練(試練は一度ではありません)を乗り越えてからなのです。
あなたが握りしめているものを解き放しましょう。
そしてあなたを待つ新しい季節へ、よりイエスのようになって、歩みをすすめましょう。
友の助けも必要でしょう。信仰をもって前進しましょう。

(アンドレ・レイノルズ)

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And the Lord said,’Simon, Simon! Indeed, Satan has asked for you,that he may sift you as wheat. “But I have prayed for you,that your faith should not fail; and when you have returned to Me,strengthen your breathen
LUKE 22:31

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As I was encouraging a dear friend of mine a minute ago, the Lord spoke and said that many of US are going through a sifting process (Luke 22:31). This sifting process has made us uncomfortable and so been rebuking Satan to no avail. So now we ask God why and how long Lord.

The Lord says this is His doing. He has allowed the dev...


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This Manna Moment is provided by Andre' Reynolds, TPW International Ministries.
If you need prayer you may contact us at 205 790-6321, email us at tpwMinistries@aol.com
and put PRAYER in the subject, or leave it at http://tpwMinistries.org/prayer.
If you would like to share with us financially you can give at http://tpwMinistries.org/share online via PayPal
or mail it to TPW, Inc., 312 Taylor Street, Gadsden, AL 35903.
If you do not wish to receive this communication email us attpwMinistries@aol.com and put REMOVE in the subject.


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2011年11月21日

実りの時を迎えましょう。

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■ TPW来日します!
TPW JAPAN 大宮です。
秋も深まり、紅葉の美しい季節ですね!皆さんお元気ですか?
「TPW Japan Tour 2011Fallトモダチプロジェクト」と題し、いよいよ11月27日TPW来日します。
お近くでのイベントはもうチェックされましたか?
KAZ KATO氏を迎えて充実した音、また新曲、メッセージと内容満載です!
ぜひ会場にお運びください。

<お祈りください>アラバマから今週末に出発するTPWメンバーのために、また日本各地でのスケジュールが良いものとなりますように。

最新情報は
http://tpwjapan.org
でご確認ください。
(詳しくはこのブログのあとの方にも載せました。)

ダンス情報↓
http://www.shakeloose.org/

ツ ア ー ス ケ ジ ュ ー ル
https://docs.google.com/document/pub?id=1WxJ-3J2XvPi_Q3YSmlXqfFfPs-uoq2mb4oHH5ejx7hs


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■Daily bread 
(byアンドレ・レイノルズ)
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善を行うのに飽いてはいけません。失望せずにいれば、時期が来て、刈り取ることになります。ガラテヤ6:9

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使徒パウロは、善い事*を行うのに疲れないようにと私たちに勧めてます。

私たちは厳しい状況に置かれると、時に疲れ果ててしまうこともあるかもしれません。
人生における大きなチャレンジは、たとえ強靭な信仰を持つ者にとっても乗り越えがたい試練となるものです。

しかし、パウロはこのように言っています。
‘神に栄光があるように行動し続けなけなさい。’
たとえどんな状況にあったとしても、信仰の友たちを祝福すること、
失われたものに福音を伝えることを続けなさいと。

パウロは‘時期が来て’と続けています.
私たちの善い行いや、神への従順の結果から実りを刈り取るには、季節があり、時があり、場所があるものです。なんという励ましでしょうか。

みなさん、この刈り取りを阻むのはなんでしょう?
臆病、失望、あきらめです。
その行動を止めてしまえば豊かな実りの時を迎えることはできません。 
このことを思い出し、私は私自身を奮い立たせます。
皆さんも‘実りの時’を心にえがき、ご自身を勇気づけてください。

神や、他の人のためにあなたがしていることを続けてください。
どうか祈り続け、信じ続け、仕え続けてください。
そして分かち合い続けてください。
そしていつか、あなたのゆるぎない土台から豊かな実りを刈り取ることになるのです。
あなた自身の‘収穫の時’が訪れるのです。

私はピーカンの木のことを思い出しました。
この木は他の木々が春に、秋に、実りの時を迎えるのをただ傍観しなくてはいけません。
梅の木は春に実をつけます。夏にはリンゴや、ブドウが実をつけ始めます。
ピーカンの木の実りは秋ですが、
この木の中には実をつけるのが2年に一度きりのものもあるのです。
長い間、持ち続け、ピーカンの木は多くの実をつけます。
そしてその実は冷凍せずとも、なんと18か月も保存できるのです。
梅の実ははたとえ冷凍保存しても早く腐ってしまいます。
しかし、その‘収穫の時’を長く待ったピーカンの木の実は腐らずに、
長期間保存できるのです。
このピーカンの木のように他の人よりもうんと長い間待ち続け、
そしてやっと、‘収穫の時’を経験することになる人もいるでしょう。
ですから思い出してください。その実は長持ちすることを!

待ち望め主を。雄々しくあれ。心を強くせよ。待ち望め主を。詩編27:14

(アンドレ・レイノルズ)
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このマナモーメントはRev. Andre' Reynolds, TPW International Ministriesにより提供されています。
祈りのリクエストは米国電話 205−790−6321 
Email  tpwMinistries@aol.com
日本語では tpwjapan@gmail.comまでどうぞ。


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■TPW来日情報

<東京エリア>
11/28(月)東京:ダンスワークショップ@新宿コズミックスポーツセンター
11/28(月)東京:ゴスペルワークショップ@新宿シャローム教会
11/29(火)東京:ゴスペルコンサート@中央福音教会
※詳細 http://gospelbranchtokyo.seesaa.net/

<中部エリア>
12/01(木)名古屋:姉妹クワイアVoices of Vision公開リハーサル
12/02(金)岐阜:尾崎キリスト教会(各務原市)、瑞穂チャペル(瑞穂市)ワークショップ
12/03(土)岡崎:ゴスペル&ダンスワークショップ、コンサート@愛知県青年の家(宿泊可)
12/04(日)豊田ホープチャペル礼拝参加、ヒズコールチャーチ礼拝参加

<九州エリア>
12/05(月)福岡:ゴスペル&ダンスワークショップ@博多ニューライフ教会
12/06(火)福岡:ゴスペルコンサート@博多ニューライフ教会
12/07(水)調整中
12/08(木)調整中

<沖縄エリア>
12/09(金)沖縄: ゴスペル&ダンスワークショップ
12/10(土)沖縄: ゴスペルワークショップ&コンサート
※詳細 http://gospelbranchokinawa.seesaa.net/

<東北エリア>
12/11-14 東北:仙台方面で調整中

♪ 来 日 メ ン バ ー
Andre’ Reynolds 、Donn Charles Thomas 、Reginald Robinson、 Debi Dixon Tracey Andrews Jolly
♪ サ ポ ー ト ミ ュ ー ジ シ ャ ン
Kaz Kato(カトウ・カズ)Keiichi Horii(堀井慶一)Koji Sato(佐藤耕二)Yukihiro Yanase(柳瀬幸弘)




And let us not be weary in well doing: for in due season we shall reap, if we faint not. Galations 6:9
The Apostle Paul exhorts us not become weary in well doing (in doing the things God has told us to do or being a blessing to others). Sometimes circumstances can cause us to grow weary. Life challenges can seem so insurmountable that they test even those of tremendous faith. However, as Paul suggests, we must continue to do those things that bring honor to God; those things that blesses the saints; and, those things that evangelizes the lost. We must do these things and not grow weary regardless of the circumstances. We must realize as Paul teaches that there is a season a time and place that he calls it due season where we will reap a harvest from all of the well doing; from all of our obedience to the Lord.
The only thing that will prevent this harvest is if we faint or rather if we give up or become so weary that we stop! Let me encourage you as I encourage myself, to keep on doing what you are doing for God and others. Keep on praying. Keep on believing. Keep on serving. Keep on sharing and one day you will reap a harvest from your steadfastness! You will experience your "due season" the season of harvest!
I am reminded of the pecan tree. This tree that must watch other trees bring forth their fruit in spring and summer. The plum blooms and produces plums early in the spring of the year. It is followed by the apple tree and grape vines in the summer. The season for the pecan tree is in the fall and some pecan trees produce fruit or brings a harvest only every other year! Each pecan tree yields many pecans and those pecans can last without refrigeration for up to 18 months! The plum rots quickly even with refrigeration, but the fruit from the long awaited due season of the pecan tree last a long time. Some of us, like the pecan tree will witness our due season later than others. Our fruit will last a long time. Wait on the Lord and be of good courage and he shall strengthen thy heart!



2011年10月29日

王の人生を狂わせたものは?

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■Daily bread
アンドレ・レイノルズからデイリーブレッドが届きました。


《サウル王の人生を狂わせたものは?》

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
Iサムエル18:6-8
ペリシテ人を討ったダビデが帰還すると、
イスラエルの町々から女たちが出てきて、太鼓を打ち、喜びの声をあげ、
歌い踊りながらサウル王を迎えた。
女たちは楽を奏し、歌い交わした。
「サウルは千を討ち、ダビデは万を討った。」
サウルはこれを聞いて激怒し、悔しがって言った。
「ダビデには万。私には千。あとは王位を与えるだけか。」
.
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

ダビデは神に愛され、大きな祝福を受けた人物でした。
神はダビデこそがご自身の目にかなったものである事を示されました。(Tサムエル16:12)
ダビデは完璧な人間ではありませんでした。
ダビデは多くの欠点を持ち、罪に落ちることもありましたが、
神はダビデとの間の深い親しみゆえに、彼を愛されました。

聖書のこの箇所には、
ダビデが、サウル王の命によるペリシテ人との戦いに大成功し、
凱旋した場面が表されています。
町の女たちは、
「ダビデは万の敵を倒した。サウルは、たった千。」
と、はやし立て、この歌声を聞いたはサウル王は、怒り狂い、
嫉妬の念を掻き立てられました。
嫉妬に狂ったサウル王には、悪霊が入り込むすきがありました。
そして悪霊に王の人生、運命を支配する機会をあたえてしまいました。
こうして、無責任な女たちのはやし立てにより、王の苦難の道が始まってしまったのです。

神を信じる私たちの多くも、神の栄光を受けることができなくなっています。
それはサウル王のように‘嫉妬’が私たちの心に入り込んでしまっているからではないでしょうか。
他の人が成功し、賞賛をうけるのを見るとき、
私たちの人間的な欲、‘嫉妬’が掻きたてられてしまいます。
他の人への賛美や誉め言葉がきっかけで、
私たちは、歩むべき先を見失い、運命をも狂わせてしまうのです。

私たちは 喜ぶ者と共に喜ぶ事を知らなければなりません。
私たちは、他の人に注がれる神の愛を認め、尊重しなければなりません。
いつの日にか自分にその番がやってきて、
豊かに神の愛が自分に注がれる事を知りましょう。
私たちは決して他の人の成功をうらやみ、嫉妬に燃えることがあってはなりません。

むしろ、喜ぶものと共に喜びましょう。

(アンドレ・レイノルズ)

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2011年09月06日

YES! Lord,yes!

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私は、「だれを遣わそう。だれが、われわれのために行くだろう」
と言っておられる主の声を聞いたので、言った。
「ここに、私がおります。私を遣わしてください。」
イザヤ6:8

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

旧約聖書に登場する、イザヤの預言者としての仕事は
神の幻を見るという経験により始まりました。
その年(BC740年ごろ)彼の叔父(一説には甥、)のウジヤ王が死んでしまい、
後ろ盾を失ったイザヤの立場は新しい王によって脅かされていました。
ウジヤ王が死んだ年、イザヤは神殿で神の幻を見るという形で
主なる神に出会っています。(イザヤ書6章)

イザヤの見た幻(神からの啓示)はこうでした。
主は、神殿で高くあげられた王座に座しておられ、
その御衣のすそは神殿に満ちていた。
王座の上にセラフィムたちが飛び、
「聖なる、聖なる、聖なる、万軍の主。その栄光は晩軍にたつ」と叫んでいました。

イザヤは、真に主に出会うときに誰しもが経験する、ある思いを抱きました。
それは、神の栄光、力、そして聖さ、の前に
自分は、いかに不完全なものかという思いです。

イザヤは叫びました。
「ああ。私はもうだめだ。私は 汚れていて、不完全で、
私はくちびるのけがれた者で。くちびるの汚れた民の間に住んでいる。
しかも万軍の主である王をこの目でみてしまったのだから。」

主なる神はイザヤを清められ、そして このようにたずねられます。
「誰がわれわれの為に 出かけていくのか?」
(われわれ=三位一体の神)

イザヤは答えます。「ここに、私がおります。私を遣わしてください。」
**

イエスは公生涯の中、御国の福音を宣べ伝え、あらゆる病を癒されました。
それでもなお群集が飼い主のいない羊のように
弱り果て打ちひしがれているのを見て深く憐れまれ、
おっしゃいました。
「収穫は多いが 働き手が少ない。
収穫のために働き手を送ってくださるように、収穫の主に願いなさい」
マタイ9:35−38

収穫のために祈りましょう。また収穫を刈り取る働き手がおくられるように。

あなたは 主の収穫の為の働き手となりますか?
あなたは、主が示される場所に赴く準備はできていますか?
主が示される事を言い、行うことができますか?
あなたの 答えが‘yes’でありますように 私は祈ります。
Yes!Lord yes!
(アンドレ・レイノルズ)


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■秋季献金のお知らせ。
TPWインターナショナルミニストリーの伝道活動にご賛同いただける方、
どうぞ今日、献金を考えてください。
あなたの献金が、日本の伝道のために、
またインド、ケニア、タンザニアでの活動のために活かされます。

マンスリーサポーター(毎月銀行からの引き落としで定額を献金される方)の募集をしています。
簡単な手続きで毎月定額(金額は自由に決めていただけます)を献金できます。
問い合わせは 
tpwjapan@gmail.com 担当大宮までお願いします。

またマンスリーサポート以外の献金は、
米国送金のほか、
下記のTPWJapanの管理する口座までお願いします。 
三菱東京UFJ銀行猪子石出張所 普通 3528761フルタ ヒロノブ
まで お寄せください。

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このマナモーメントはRev. Andre' Reynolds, TPW International Ministriesにより提供されています。
祈りのリクエストは米国電話 205−790−6321 
Email  tpwMinistries@aol.com
日本語では tpwjapan@gmail.comまでどうぞ。

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Also I heard the voice of the Lord, saying,
Whom shall I send, and who will go for us?
Then said I, Here am I; send me. Isaiah 6:8
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

Here in Isaiah Chapter 6, the prophet Isaiah has an encounter with the Lord.
His relative (some say cousin other's uncle) Uzziah had died.
Isaiah's position was threatened by the politics of a new king.
While in the temple, Isaiah also saw the Lord,
high and lifted up and his train (robe) filled the temple.
There were seraphims flying above the throne of God crying Holy.
Isaiah realized what we all realize when we have a genuine encounter with the Lord:
that we are inadequate compared to the glory, spender, and Holiness of God.
Isaiah cried "woe is me" because I have issues, I am imperfect, I am messed up;
I am a man of unclean lips and I dwell among a people that have issues (unclean lips).
The Lord cleaned him up (qualified him) and then asked the question
who will go for us?
Isaiah replied "here am I send me".

The question for every person that has experienced the Lord is "who will go"?
I pray our reply is the same as Isaiah's "send me, Lord I'll go".
The harvest is indeed plentiful, it is the laborers that are few.
Pray to the Lord of the harvest, that He will send more workers into to vineyard!
Will you be one of those workers.
Are you ready to go where He sends you?
and, do say what He tells you to do?
I pray you answer is yes, Lord yes!


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2011年08月31日

Jesus is my co-pilot.??

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わたしの羊はわたしの声を聞き分けます。またわたしは彼らを知っています。
そして彼らはわたしについてきます。
わたしは彼らに永遠のいのちを与えます。
彼らは決して滅びることがなく、
また、だれもわたしの手から彼らを奪い去るようなことはありません。
(ヨハネ10:27−28)

◇◇◇◇◇◇◇◇◇

よく知られた言い回しに"Jesus is my co-pilot" というものがあります。
(日本語で表すなら「主イエスは私のサブドライバー」と言ったところでしょうか。)

それは 私たちがドライバーとして人生という道路に車を走らせるとき、
イエスがその助手席にいて、その操縦は守られていると言い表すものです。
つまり、自分の人生の中で、自分ではどうにもならない状況に陥ったときでも、
イエスがドライバーとして任務を引き継ぎ、私たちを安全な場所に導くということです。

ところが、これが私たちの問題なのです。
というのは、私たちは物事を自分ですすめたがり、
いったん手詰まりになると、イエスに立ち返る。
このような私たちの態度が見えてくるからです。

この態度は、ヨハネ10章で語られるイエスと弟子たちとの関係とは、
まったく相反しています。
ヨハネによる福音書10章で、
イエスは真の弟子を羊にたとえておられます。

イエスの羊(弟子)は主イエスの声を知っている。
そして主イエスも、ご自分の羊(弟子)をよくご存知です。
羊たち(弟子たち)は、彼らの羊飼いイエスの後に従っていきます。

主は私たちの運転する車の助手席で
私たちが何か失敗するのを待っているわけではありません。
主イエス自身が私たちの操縦者であるのです。
もしイエスがあなたのサブドライバーなら、
あなたはその席を替わる必要があります。
主イエスが運転席につき、操縦し、導き、指揮するのです。


主の羊(弟子)は主の後について行き、主の声を聞き、従うのです。

(アンドレ・レイノルズ)


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My sheep hear my voice, and I know them, and they follow me: And I give unto them eternal life; and they shall never perish, neither shall any man pluck them out of my hand. John 10:27-28

There is a familiar cliche "Jesus is my co-pilot" suggesting that as we drive thru life we are in control. And just as the pilot in an airplane has a co-pilot, so do we. The cliche says that Jesus is our co-pilot. That means when life becomes more than we can handle Jesus will take charge and bring us to a safe place.

This is the problem with the modern day believer and church. We want to run things and turn to Jesus when we make a mess of things. This behavior conflicts John 10 where Jesus describes the relationship He has with his disciples. He refers to his true disciples as sheep. His sheep knows His voice and He knows His sheep. His sheep follow Jesus who is their shepherd.

The Lord is not sitting in our vehicles waiting on us to make a mess. No, he is the pilot (shepherd) of those true disciples. If Jesus is your co-pilot, you need to swap seats and allow him to pilot, lead, direct, command. For His sheep follow Him, and hear His voice and obey.

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2011年08月19日

Forgive.so you shall be...

視力を回復したアンドレからデイリーブレッドが届きました。
またTPWのミッションに賛同くださる方へ献金のお願いをしています。
詳しくはこの後にあります。



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私たちのの負いめをお赦しください。
私たちも、私たちに負いめのある人たちを赦しました。マタイ6:12


◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
私たちは誰でも、成すべきでない事を、してしまっています。
考えるべきでないことを考えたり、
口にすべきでない事を言葉にしたり。
友人や隣人、同僚、家族などに、ひどい事をしてしまった経験もあるでしょう。

イエスはこのように祈るように勧められています。
‘私たちをお赦しください。私たちがほかの人を赦したように。’

‘赦すこと’は、その人の人生を変えるほど強力なのパワーを持っています。
そして私たちが他者を赦す事こそが、神が私たちを赦す事の理由なのです。。

あなたを酷い目にあわせたり、嘘をついたり、あなたを利用したり。
そういう人があったなら、
ただ、赦しましょう。
本当の赦しというのは、まるでそんな事が無かったかのように、
その人に対するあなたの態度が変えられることです。

多くの人が、「赦すことができても、忘れることはできない」といいます。
でも、
もしあなたが、忘れずにその記憶を持ち続けるなら、
同時に、そうされた事の痛みや、苦味をも持ち続けることになってしまいます。

あなたに負いめのある者を赦しましょう。
そして神があなたの負いめを、赦されることを見上げましょう。

それは時には、とても難しい課題です。
しかし この課題は私たちが必ずやり遂げねばならないことなのです。

(アンドレ・レイノルズ)


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And forgive us our debts, as we forgive our debtors. Matthew 6:12

All of us have done some things we shouldn’t have done. We have thought thoughts that we should not have thought. We have said some things that we should not have spoken. We have mistreated friends, neighbors, co-workers, family and etc. Jesus in this model includes the phrase forgive us our debts, as we for give our debtors. The power of forgiveness is life changing and ultimately, it is the very reason that God can forgive us.
If someone has mistreated you, lied on you, or used you: forgive them. Real forgiveness means your attitude towards them will be as though they did not do the wrong thing. Many people say the can forgive, but they can’t forget. However, I submit, if you hold on to the memory, you will also hold on to the pain and the sense of being wronged.
Forgive your debtors and watch God forgive you, your errors in judgment. It is a difficult assignment, but one we MUST complete.

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2011年08月14日

苦しみに会った時には。

アンドレ・レイノルズよりデイリーブレッドが届きました。

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ローマ8:28
神を愛する人々、すなわち、神のご計画に従って召された人々のためには、
神がすべてのことを働かせて益としてくださることを、私たちは知っています。

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇


人生には予期せぬ困難の連続です。


 ほんの数週間前のことですが、就寝中に何が起きたのか、
ある朝、私は何も見えない盲目の状態で目を覚ましました。
前夜は、私の視力はいたって普通でした。
しかし、木曜の夜、床に就き、金曜の朝目覚める間に、私は盲目となってしまいました。
ここ11年間糖尿病を患っているため、
この状態はもう改善されること無く一生続くものではないか?と考え始めました。


私は祈り、主なる神に癒しを願いましたが、
状況は一向に良くなる気配もありませんでした。
眼科医に数度受診した結果、
医師はこの状況は手術により改善される可能性があると私に告げました。


しかし、手術により改善される可能性を告げられても、
私にはそれが直ちによき知らせとなるわけではありませんでした。
なぜならわたしはアメリカ国民の健康保険未加入者4000万人のうちの一人、
いわゆる既往症(糖尿病)のために健康保険に加入できない一人なのです。
(医療費はすべて自費負担)
 
 神の癒しが与えられるように私は祈り、
また多くの私の友人にも頼み、祈ってもらいました。
ところが、主なる神は、私の日本の友人たち、私の母教会の牧師らに語りかけられました。
そして彼らが、私の手術に必要な費用を提供してくださったのです。

7月27日、手術の結果、私の左目は20/20まで回復しました。(以前の90%の視力です)

大いなる主をほめたたえます!


2ヶ月間、わたしは盲目で過ごさねばなりませんでした。
何をするにも不自由で、移動もままならないので、
私を取り巻く状況は劇的に変化していきました。
わたしは障害を負いながら生きていく事に直面し、経験したのです。
それは現在の自立した生活に終止符を打たれることでもありました。


不自由な生活を過ごす中で、祈り続け、様々なことに考えをめぐらせました。
いかに私が多くのことを当たり前と、とらえてきたのか。
命、健康、人間関係、自由に動けること、自活できること。
わたしはこの衝撃的な経験を通して、
何ひとつ、だれひとり、当たり前に存在するのでは決してない、
と、学ばされました。

また、あらためて私の命と、私に残された時間を
イエス・キリストの福音を伝える為に捧げようと決心しました。


悪魔が‘悪’と意味することも、神は良いことのために使われます。
私たちは、自分の置かれた状況に失望することが何度もあります。
その時こそ、ただ祈り、神を信頼し、待つ時なのです。
主なる神はすべてのことを、合い働かせ益となさるのです。
私の経験は、神が私に気付かせる為に、視力を失う苦しみを与えられたのです。

私は証言します。
『神を愛する人々のために、神がすべてのことを働かせて益としてくださる』のです。

またダビデは言っています。
『苦しみに会ったことは、私にとってしあわせでした。 私はそれであなたのおきてを学びました。』詩篇119:71。

もしあなたが今日困難な状況に置かれているのなら、
祈りましょう、神を信頼しましょう、そして待ちましょう。
神は必ずあなたを救い出されます。

(アンドレ・レイノルズ)


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And we know that all things work together for good to them that love God, to them who are the called according to his purpose. Romans 8:28
Life is full of uncomfortable surprises. Just a few weeks ago, I woke up one morning to discover that somehow during my sleep, I had lost my eyesight. The night before, my vision was normal, but between going to bed on Thursday night and waking on Friday: I had become legally blind. Having, suffered diabetes for the last eleven years, my mind began to tell me that this blind condition would be permanent. I prayed and ask the Lord to heal me, but my eye sight remained the same. I was flabbergasted! After paying a visit to the eye doctor, I was told me that the situation could be remedied with surgery.
The surgery solution did not provide much solace, because I belong to that group of 40 million Americans that can not get health insurance due to preexisting illness: diabetes. I prayed and ask many of my friends to pray for divine healing. The Lord spoke to several of my friends in Japan and my former pastor and they provided enough funds to cover the surgery. On July 27th, the vision in my left eye was surgically restored to 20/20. Praise the Lord!
The two months I had to endure legally blindness (unable and limited mobility), provided the opportunity to realize how quick circumstances can change. I had to deal with the possibility of becoming disabled which would bring to an end my independence. During that time of prayer and soul searching, I realized how much I had taken for granted: life, health, relationships, mobility, independence and etc. I have learned from this tragic experience not to take anything or anyone for granted. I have also, rededicated my life and remaining time to the spreading of the Gospel of Jesus Christ.
Once again, what the devil meant for bad, God used for good. Many times we despair because of our circumstances, when we should just pray, trust God and wait. He is working all things out for our good. In my case, he needed to get my attention so he allowed the discomfort of losing my sight. I can truly testify, that ALL THINGS WORK TOGETHER FOR THE GOOD OF THEM THAT LOVE THE LORD, and as David said in Psalms 119:71 "It was good for me to be afflicted, that I might learn Thy statutes"!
If you are facing a difficult situation today, pray, trust God, and wait. He will surely bring you out!

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2011年06月09日

あなたの主人はだれですか?

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イザヤ6章
ウジヤ王が死んだ年に私は高くあげられた王座に座しておられる主を見た。
その裾は神殿に満ち、セラフィムがその上に立っていた。
彼らはそれぞれ六つの翼があり、おのおのその二つで顔をおおい、
二つで両足をおおい、二つで飛んでおり、互いに呼びかわして言っていた。

「聖なる、聖なる、聖なる、万軍の主。その栄光は全地に満つ。」
その叫ぶ者の声のために、敷居の基はゆるぎ、宮は煙で満たされた。

そこで、私は言った。
「ああ。私は、もうだめだ。私はくちびるの汚れた者で、
くちびるの汚れた民の間に住んでいる。
しかも万軍の主である王を、この目で見たのだから。」

-----------------------------


多くのクリスチャンはイエスを‘死んでくださった救い主’と理解しています。
あのカルバリの丘でイエスがなさってくださったことを私たちは知っています。
イエス自身には全く罪がなかったのに、世界中の罪のため、十字架にかけられ、
血を流し、死んでくださいました。
しかしながら、ほとんどのクリスチャンは、イエスを自分自身の‘主人’とは受け入れていません。
もし彼が‘主人’であるなら、私たちは‘主人’に従わなければなりません。

私たちは、民主主義社会に生きています。
クラブ、市民団体、クワイヤ、ときに教会でさえも多数決原理に基づき構成されています。
教会や、教会に属する組織は、移り気な多数原理よりも、
むしろ神の原理により支配されるべきであるという事実を、
多くの場合、口にできずにいます。

教会は 決して、民主制でなく、むしろ君主制(王政)なのです。
イエスが王の王、また主の主であり、彼ご自身が教会を支配されるのです。
教会は私達のものではなく、主ご自身のものなのです。
主は自らの血でもってそれを手に入れられたのです。

イザヤはウジヤ王の時代に生きました。
イザヤは名家に生まれ、ウジヤ王に召されました。
疑いなく、彼の王との交わりは誉れ高く、特権的なものでした。
しかし神はイザヤの名誉と特権に、ウジヤ王の死という形で、踏み込まれました。
後ろ盾ウジヤ王の死は、イザヤにとって同時にその特権の喪失でもあったのです。
ウジヤ王の死んだ年、イザヤはついに、神の幻を見ることにより、
神=アドナイ(ヘブライ語で主の主、支配者、所有者)に出会いました。
神は ただ単にジェホバ・ジャイラ(やしない主)ではなく、
ただ単にジェホバ・シャローム(平和の主)ではありません。
神は、アドナイ=主の主、支配者、所有者であり、高くあげられた王座に座し、
その裾は神殿に満ちているのです。

同時に、私たちは神の栄光を見るとき、自分自身の欠点、短所、失敗に気付かされます。
イザヤが「ああ。私は、もうだめだ。
私はくちびるの汚れた者で…..」と嘆いたようにです。

みなさんに2つの質問があります。
あなたのウジヤ王は死にましたか? 
主イエスがただ救い主だけでなく、あなたの主人となるには、
あなたのウジヤ王(あなたを支配し特権をもたらすものや人)が死ぬまで待つのですか? 

次に、あなたはイエスをあなたの主として、またあなたの人生、希望の最高権者として認めますか? 
もしまだなら今日、イエスをあなたの人生の主と定めましょう。


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このマナモーメントはアンドレ・レイノルズ牧師TPW International Ministries.. によって提供されています。

祈りの必要な方 は205 790-6321または 205 790-6321 に電話してください。
, emailはtpwMinistries@aol.com に題名‘Prayer’と記してください。またはhttp://tpwMinistries.org/prayer にメッセージを残してください。
日本語での祈りのリクエストは.
tpwjapan@gmail.com (担当古田)まで。


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Isaiah 6
In the year that king Uzziah died I saw also the LORD sitting upon a throne,
high and lifted up, and his train filled the temple.
Above it stood the seraphims: each one had six wings;
with twain he covered his face, and with twain he covered his feet, and with twain he did fly.
And one cried unto another, and said, Holy, holy, holy, is the LORD of hosts: the whole earth is full of his glory.
And the posts of the door moved at the voice of him that cried, and the house was filled with smoke.
Then said I, Woe is me! for I am undone; because I am a man of unclean lips,
and I dwell in the midst of a people of unclean lips: for mine eyes have seen the King, the LORD of hosts.


Most Christians have an understanding of Jesus as the dying Savior.
We know of the work He did in the cross at Calvary.
We believe he bled and died for the sins of the world, even though He was sinless.
Unfortunately, most believers do not accept Jesus as the Lord their Lord.
If He is Lord, then we MUST obey his mandates.

We live in democratic societies.
We organize our clubs, civic organization, choirs and even churches on the precept that the majority rules.
Many times we do not even address the fact the church, and organizations that belong to the church
should be run on the precepts of God rather than the whims on majorities.
The church is NOT a democracy but rather a monarchy!
Jesus is King of Kings and Lord of Lords and He reigns over His church. It does not belong to us, but Him!
He purchased it with His own blood!

Isaiah lived during reign of King Uzziah. He was related to Uzziah and came from a prominent family.
No doubt, his relationship to the king provided him with prestige and privilege.
However, God interrupted Isaiah’s prominence and privilege with the death of his benefactor, King Uzziah.
When Isaiah’s benefactor was taken away, so were his benefits.
It was during this mourning (the year King Uzziah died) that Isaiah finally saw the LORD (Adonai) as his supreme ruler!
He was not just Jehovah Jireh, the provider; he was not just Jehovah Shaloam, the giver of peace.
He was now Adonai, the exalted one, the King who sits upon the throne and His train filled the temple!
Whenever, we see Jesus in His glory,
we immediately realize our own shortcomings, our faults and failures,
our lack, the areas in our life where we miss the mark!
Isaiah declared, Woe is me for I am a man of unclean lips…

I have two questions for you today.
Has your Uzziah died (the person or thing that serves as your benefactor)?
If not, will you wait for him or it to die to make Jesus more than Savoir, but Lord?

Secondly, Do you seen Jesus as Lord or supreme authority over your life, your will, your way?
If not, make Him Lord of your life, today!

2011年03月12日

災害お見舞いと、祈りのお願い。

TPW Japan(準備室)大宮です。
昨日発生した各地の地震また津波の被害が伝えられています。
みなさん、またご家族、ご友人は無事でしょうか。
災害の状況は世界各地に報道され、
バーミングハム、アラバマからもお見舞いと共に日本のために祈っているとのメッセージがありました。
またインドからは断食を持って祈っているとのメッセージもありました。

どうかみなさん、被災地の皆さんが一刻も早く救出されますように、
またその地にあっても希望と平安を見出すことができますように、お祈りください。 

////////////////////////////////////////////////

Just want you to know I am praying for you guys!
Psalms 46 God is our refuge and our strength a very present help in the time of trouble. Remember it is times like these that we must trust Him to be God and know that He is in control. Andre’ Reynolds

みなさんのためにお祈りしています。

◇神はわたしたちの避けどころ、わたしたちの砦。
苦難のとき、必ずそこにいまして助けてくださる。詩篇46◇

困難にあるときこそ神に信頼してください。
神は支配されておられます。
アンドレ・レイノルズ



////////////////////////////////////////////////


詩篇 46
神はわたしたちの避けどころ、わたしたちの砦。
苦難のとき、必ずそこにいまして助けてくださる。
わたしたちは決して恐れない。
地が姿を変え、山々が揺らいで海の中に移るとも
海の水が騒ぎ、沸きかえり
その高ぶるさまに山々が震えるとも。

万軍の主はわたしたちと共にいます。
ヤコブの神はわたしたちの砦の塔。

2011年02月15日

Psalm 34(詩篇 34)

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TPW Japanの大宮です。
■Japan Fire Mass Choir , Gulf Tour 2011 (テキサス・アラバマツアー)
神の守りの中、参加者一同楽しんでいる様子が伝わってきています。
次回の当TPWnewsで詳細報告できると思います。 
引き続き、このツアーのために、お祈りお願いします。

■TPW Japan news 一周年!
早いものでTPW Japan newsを配信はじめ1年が過ぎました。
受け取ってくださる方の人数が飛躍的に増え感謝です。 
ちょうど一年前に配信したDaily Breadのなかに
TPW代表アンドレ・レイノルズの証(あかし・神のなされたことの体験を語ること)があり、
再度配信させていただきます。
 
 
これからのDailyBread 配信が神によって導かれますようにお祈りください。


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■Daily Bread (by アンドレ・レイノルズ)

(聖書)
どのようなときも、わたしは主をたたえ 
わたしの口は絶えることなく賛美を歌う。
わたしの魂は主を賛美する。貧しい人よ、
それを聞いて喜び祝え。
わたしと共に主をたたえよひとつになって御名をあがめよう。
詩篇34:1-4




これはダビデによって歌われた詩篇の一篇でわたしは特に気に入っています。
よく思い出し、引用し、また信頼しています。


数年前のことですが、わたし(アンドレ・レイノルズ)は人生の中でもっとも困難な時を過ごしていました。
当時勤めていた銀行はわたしに退職金を渡しました。
バーミングハムの住まいを引き払い、病気の母のいる実家(アニストン)に引越し、
地元の教会でオルガン奏者として勤め始めました。
退職金はミニストリーを始めるために使いました。
アニストンで過ごす間、わたしの親友のジョーンズ牧師が終末の床につき天に召されてしまいました。


そんな中、私は勤め始めたばかりの教会から何の説明もなしに突然解雇されました。
ある日曜の朝、牧師が、クワイアーは2日後に新しいディレクターの下でリハーサルを開始すると発表し
オルガニストの私には何の言葉もありませんでした。
教会は他の音楽牧師を雇ったのでした。
ちょうどこれらの出来事のあったころ、わたしの退職金は尽きてしまいました。
わたしは、無職、無一文となりました。
(わたしは年収約10万ドル=1000万円から0となったのです)


挙句にバーミングハムから車で実家へ向う途中、救急車の通行のために停止すると、
後続車がわたしのお気に入りのAvalonに激突、廃車にしてしまいました。
自動車保険は3万5千ドルの車をたった6100ドルと見積もりました。
(この金額はローンの残額に300ドル足りないものでした)


そんなことのあったほんの数週間後、母は天に召されてしまいました。
実際その年には、叔父、叔母、もう一人のわたしの親友Darrel Fosterまで召されてしまいました。


わたしは一つの問いにぶつかりました。
おまえは本当に主をほめたたえることができるのか?
無一文、失業、母の死、愛車の廃車、離れていった友。
住まいは差し押さえられようとしている。
今、おまえは本当に主をほめたたえることができるのか?

Yes! 主よあなたをほめたたえます!私の心は満ち溢れました。
そして主はひとつの歌を与えられたのです。
それがわたしのPsalm 34 という曲です。


主はそれからも、ずっとわたしを支え続けてくださっています。
ピリピ4:12−13の一節を紹介します。
<貧しく暮らすすべも、豊かに暮らすすべも知っています。
満腹していても、空腹であっても物が有り余っていても不足していても、
いついかなる場合にも対処する秘訣を授かっています。
わたしを強めてくださる方のお陰でわたしにはすべてが可能です。> 


もうじきに50歳を迎えようとしているわたしは祝福の場所に迎え入れられようとしています。
(いま安息年の7倍の49歳です)別の言葉で言うならば、わたしはまさに満ち足りようとしています。
悪魔がわたしからかすめとったもののすべてを主は7倍の祝福で返してくださっています。


この話を一つの哀れな話として紹介したいのではありません。
むしろ困難に直面しているどなたかを勇気づけられたらと願っています。
わたしは皆さんに知っていただきたいのです。
主の助けと、導きで、あなたは成し遂げることができるのです。
たとえどんな障壁があろうともあなたにはできるのです。
あきらめないでください。
雲は低くたちこめ、目の前の坂は急なものかもしれません。
しかし神の導きの手を離さずに歩みましょう。

あなたを救い出す神を見つめようではありませんか。



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このマナモーメントはアンドレ・レイノルズ牧師TPW International Ministries.. によって提供されています。

祈りの必要な方 は205 790-6321または 205 790-6321 に電話してください。
, emailはtpwMinistries@aol.com に題名‘Prayer’と記してください。またはhttp://tpwMinistries.org/prayer にメッセージを残してください。
日本語での祈りのリクエストは.
tpwjapan@gmail.com (担当古田)まで。


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I will bless the LORD at all times: his praise shall continually be in my mouth.
My soul shall make her boast in the LORD: the humble shall hear thereof, and be glad.
O magnify the LORD with me, and let us exalt his name together. Psalms 34:1-3


This passage written by David has always been one of my favorite Psalms.
I often quoted it and believed it.
However, a few years ago I experienced one of the most difficult seasons in my life.
I had taken a severance package from the bank I worked for and used that to begin ministry.
I moved back home (Anniston) to be close to my ailing mother and worked as part time musician at a local church.
While in Anniston, my best friend, Rev. Joey Jones, became terminally ill and died.
The church I was serving abruptly hired a minister of music and let me go without even telling me.
Once Sunday at church, the pastor announced the choir would be meeting with their new minister of music in two days,
and never said a word to me about my position as organist.
This was about the same time the severance pay from the bank ended! I was unemployed and broke
(I went from almost $100,000 a year to nothing).

One day I was driving home from Birmingham,
I stopped for an ambulance that cross in front of me,
and the car behind me slammed into the rear of my beloved Avalon and totaled it.
The insurance company valued that $35,000 car at just $6,100
(about $300 less than I still owed on it).
A few weeks later my mother went home to be the Lord.
In fact, in that year, an uncle, aunt and another one of my best friends, Darryl Foster passed.

I was asked the question can you honestly bless the Lord now?
No money, no job, mother gone,
car totaled, friends walked out,
and house about to enter foreclosure;

can you really bless Him now?
My answer was a resounding yes
and the Lord gave me song that I entitled Psalms 34.

He has continued to sustained me since then.
Like the Apostle Phillipians 4:12-13
“I know both how to be abased, and I know how to abound:
every where and in all things I am instructed both to be full and to be hungry,
both to abound and to suffer need.
I can do all things through Christ which strengtheneth me.”

I am now entering my Jubilee year (after seven Sabbath years:49)
and about to enter a blessed place,
in other words I am about to abound.
I believe everything the devil stole from me, the Lord is giving it back seven fold!
I don’t share this testimony for a pity party,
but rather I share it to encouragement someone else that is experiencing difficult days.
I want you to know that with Lord’s help and guidance, you can make it!
It does not matter what obstacles are in your way, you can make it.
Don’t give up! The clouds may hang low,
and the hills may be hard to climb,
but you keep your hand in God’s hand and
watch Him bring you out!


This Manna Moment is provided by Rev. Andre' Reynolds, TPW International Ministries.
If you need prayer you may contact us at 205 790-6321 205 790-6321 ,
email us at
tpwMinistries@aol.com and put PRAYER in the subject, or leave it at http://tpwMinistries.org/prayer.
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2011年02月06日

鉄は鉄をもって研磨する。

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箴言27:17
鉄は鉄をもって研磨する。人はその友によって研磨される。




鉄を磨くには2つの方法しかありません。一つは摩擦と、もう一つは加熱です。
私たちはときに 家庭、職場、また教会のメンバーとの関係に煩わされることがあります。
「あの人ったら本当に気に障るわ!」とか「あの人の事はもう我慢ならない。」
「あの人たちの事は嫌いだ。」などと思った経験をどなたも持っておられることでしょう。

みなさん、神はあえて、私達をこのような摩擦(軋轢)の中に導かれるということにお気づきでしょうか。
それは、互いの摩擦によって、私たちは成長し、霊的生活を磨くことができるからです。
また神は私達をヒートアップした人間関係の中に置かれることもあります。
熱の中で私たちは円熟した者へと変化していくことができるからです。

このことは、神を信じたものが地元の教会へつながるようにと課せられている理由の一つです。
教会は完璧な人であふれている所では‘決して’、ありません。
実際、教会は不完全な人々が互いに関係する場で、
神の恵みの中で私たちが成長するようにと求められている場なのです。
私たちは、他の者を赦したり、また自分の過ちを赦してくれるように他の者に願う経験を通して
霊的な成長へと導かれるのです。
この経験が(赦し、赦される)私たちに父なる神の愛の性質を理解させてくれるのです。

鉄は鉄をもって研磨する。人はその友によって研磨される!


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このデイリーブレッドはTPW International Ministries.により提供されています。
祈りの必要な方は
205 790-6321 (バーミングハム米国)に電話されるか、
次のアドレスにメッセージを送ってください。
tpwjapan@gmail.com
(日本語)
http://tpwMinistries.org/prayer.
(English)



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■献金のお願い 
TPW international ministriesは お一人お一人の尊い献金によって成り立っています。
TPWミニストリーの働きを支援くださる方下記口座
(TPW Japanの管理する口座です)まで振り込みお願いします。

三菱東京UFJ銀行 猪子石出張所 
店番683 普通口座
口座番号 3528761 
名義 フルタ ヒロノブ 
(献金は自由意志です。)
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TPWミニストリーの活動に賛同していただける方、ぜひ献金をお願いします。
献金は自由意志、また主の導きによるものです。
神の救いは、努力や行いによるものではありません。
(この場合、献金により人が救われるというものでは決してありません。)
救いにお金は必要ないが、ミニストリーの活動には資金が必要なのです。

2月にはJapan fire マスクワイアーのテキサス・アラバマツアー、
5月には日本7ヶ所をツアー(seven city tour)、
愛知県美浜で行われるJapan Fire5ワークショップ(GMWCとの共催)、
インド伝道訪問と、
経済的には目処が付いていないのですが、福音を伝えるチャンスは与えられています。

どうかこれらの一つ一つの計画が経済的にも満たされ、
豊かに祝福されたものとなりますように お祈りの支援もお願いします。

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Proverbs 27:17 As iron sharpens iron, so one man sharpens another.

There are only two ways to sharpen iron: one is friction and the other is by applying heat.
We often find ourselves in situations where a co-worker, church member, or family member really bothers us.
We can remember situations where we say things like:
“she gets on my nerves”, “I can’t stand him”, or “I really don’t like them”.
What we don’t realize is that sometimes God leads us into friction so that we can grow or sharpen our spiritual life.
Sometimes God allows us to be in heated relationships so that we can mature.
We sharpen each other the same way that iron sharpens iron.

That is one reason believers are charged with being involved in a local church.
The church is NOT a place filled with perfect people.
In fact, it is the interaction between imperfect people that requires us to grow in grace!
The process of having to forgive others and asking others to forgive us our transgression brings about our own spiritual growth.
It is this process (forgiving and being forgiven) that allows us to understand the agape nature of the father.

As iron sharpens iron, so one man sharpens another!


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As you know, the ministry is in the process of raising at least $10k.
We are believing God for 25 people/organizations to share $200 or more;
50 to share $100 or more; 50 to share $50 or more;
and many to share $25 or more.
If you can, please share with us today at www.tpwministries.org/share


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This Manna Moment is provided by Rev. Andre' ReynoldsTPW International Ministries.

2010年12月23日

Merry Chriatmas!!!

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クリスマスはすっかり商業的な行事となってしまいました。
祝福されているのはウォルマート、ターゲット、
Kマート、JCペニーのような小売業者ばかりのように思えます。

人々は毎年毎年、お互いを祝いあうように大枚をはたいています。
神の御国を祝福しほめたたえる代りに、
クレジットカードを使いお互いを祝福し合っているのです。

私たちの多くが、この日はイエス・キリストの誕生日であり、
このことこそ祝うべきことだということを忘れているのです。



最も偉大な贈り物は、私たちがお金で買うようなものでも、
クリスマス・ツリーの元に(もしお持ちならなのですが)並べるものでもありません。
最も偉大な贈り物は父なる神がこの地に贈られた 
あの小さな赤ちゃんイエスではないでしょうか。

古い黒人霊歌の歌詞がこのことをよくあらわしています。


♪Sweet little Jesus boy♪
ちいさなかわいい赤ちゃんイエス
あなたは 馬小屋でお生まれになった
聖なる御子。 
私たちは、あなたがどなたか知らなかった。

主よ。あなたが私たちを救うために、いらしたことも
私たちの罪を取り除くために、いらしたことも
私たちは、知らなかった。
私たちの目は眩んでいて、見えなかった。
あなたがどなたであるのかわらなかった。

むかしむかし、あなたは、
主よ、あなたは馬小屋でお生まれになった。
ちいさなかわいい赤ちゃんイエス。

主よ。この世はあなたにひどい仕打ちをしました。
私にも ひどい仕打ちをします。
でもそれがこの世での出来事なのです。
あなたがどなたなのか知らないのです。

どうしたらいいのか、あなたは私たちに教えられました。
私たちは、それに従おうとしています。
主よ。あなたは私たちに道を示してくださいました。
あなたの息が絶えるときにまで。

でも、ただ、私たちはうまくできそうにありません。
ああ。私たちは、あなたになんて事をしたのでしょう。
でも、どうか主よ、ゆるしてください。
それが、あなただったなんて、知らなかったのです。

ちいさなかわいい赤ちゃんイエス
むかしむかし、お生まれになった。
聖なる御子。
あなたがどなたであるのか知らなかった。


2000年が過ぎました。しかしながら 未だに、私たちは主がどなたであるのかわからずにいるのでしょうか。

アンドレ・レイノルズ

◇◇

もしあなたの救いについての確信が無いなら、
今日、あなたの罪を告白し、主イエスにあなたの心に、人生の主として入ってくださるように願いましょう。
神はその御子イエスを死から引き上げられたことを心に信じましょう。
そしてあなたの信仰の成長のために聖書を教える教会につながりましょう。

このマナモーメントはアンドレ・レイノルズ、TPWインターナショナルミニストリーズによって提供されています。


Christmas has become so commercial
that the ones who are really blest are the retail establishments such as:
Walmart, Target, Kmart, T J Max, J C Penny's, Sears, Billiards, Belks, and etc.

People spend most of their resources, year after year, blessing each other
and the retail stores instead of blessing the Kingdom of God.
Many of us, run up our credit cards trying to out bless each other.
Most of us forget, that it is really Jesus' Birthday
that we should be celebrating instead of each other.

The greatest gift is not what you buy and put under your tree
(if you have one).

The greatest gift is what God the Father gave the world
in the person of that little baby boy named Jesus!

The words of the old Negro Spiritual says it best:



Sweet little Jesus boy
They made you be born in a manger
Sweet little holy child
We didn't know who you were

Didn't know you'd come to save us Lord
To take our sins away
Our eyes were blind, we could not see
We didn't know who you were

Long time ago
You were born
Born in a manger Lord
Sweet little Jesus boy

The world treats you mean Lord
Treat me mean too
But that's how things is down here
We don't know who you are

You have told us how
We are trying
Master you have shown us how
Even when you were dying

Just seems like we can't do right
Look how we treated you
But please Sir forgive us Lord
We didn't know it was you

Sweet little Jesus boy
Born a long time ago
Sweet little holy child
We didn't know who you were

Two thousand years have past, and we still don't know who He is...

****
If you are not sure you are saved today:
please repent of your sin; ask Jesus to come into your heart
as the Lord of your life believing in your heart that
God raised Him from the dead;
and get involved in a Bible teaching church so that you can grow in faith!





Ambrosia Salad レシピ

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1 8 oz cream cheese
1 Table spn milk
1 8oz Cool Whip
1 lg. can fruit cocktail
1 med. can pineapple, crushed
1 med. can mandarin oranges
1/4 cup of pecans or almonds

Strain fruit cocktail, pineapple, and oranges over a bowl.
While fruit is draining, cream the cream cheese by adding milk until creamy.
Mix 3/4 of the container of Cool Whip,
the cream cheese and 1/4 cup of juice from strained fruit.
Blend together well.
Gradually add well drained fruit and blend until all of the fruit is coated.

TakFrost the top with remaining Cool Whip and decorate with pecans or almonds.


クリームチーズ1箱(室温にしておく)
牛乳 大さじ1
生クリーム 240cc 
フルーツ缶 大1缶
パイナップル缶 大1缶(細かく切っておく)
みかん缶 大1缶
アーモンド、またはくるみ 少々
(フルーツ缶はお好みのものでかまいません)

@フルーツ缶をすべてざるに上げてシロップをきる。シロップはとっておく。
A室温に戻したクリームチーズをボールにあけ、牛乳を加えながら滑らかになるまでかき混ぜる。
B分量の3/4量の生クリーム(泡立てない状態)を加えながらさらに混ぜる。
Cとっておいたフルーツ缶のシロップを大匙3杯ほど混ぜ合わせてから、
フルーツを少しずつ加え よく全体を混ぜ合わせる。
D残りの生クリームをあわ立て刻んだアーモンドと共に飾りつける。

☆生クリームはホイップクリームか牛乳で代用可。

2010年12月07日

キリストの’うち’と、心に抱く‘思い’。

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THE MIND OF CHRIST AND THE IMAGINATIONS OF THE HEART

創世記6:5-7
主は、地上に人の悪が増大し、その心に計ることがみな、
いつも悪いことだけに傾くのをご覧になった。
それで主は、地上に人を造ったことを悔やみ、心を痛められた。
そして主は仰せられた。
「わたしが創造した人を地の面から消し去ろう。
人をはじめ、家畜やはうもの、空の鳥にいたるまで。
わたしは、これらを造ったことを残念に思うからだ。」

◇◇◇

これから数回にわたり、‘キリストのうち’(ピリピ2:5)と私たちが抱く‘思い’
について話しましょう。

創世記6章では神の抱かれた後悔について記されています。
まさに、神はこの地上に人を創造されたことを悔いておられました。
神は人が心に計る、‘思い’は、ただ悪いことだけに傾いていることを見られ、
人を創造されたことを悔いられました。
神は人が心に計ること‘思い’のゆえに、
洪水を持ってこの世を破壊することにされました。


皆さんの‘思い’は何でしょうか。皆さんは何を‘想像’されるでしょうか。
自らの想像、‘思い’をコントロールするよう学ぶことはとても大切なことです。
私たちは‘行い’のみでなく、心に抱く‘思い’によっても裁かれるのです。
イエスはこのように言いました。

<だれでも情欲をいだいて女を見る者は、すでに心の中で姦淫を犯した。>
マタイ5:28

私たちが心に何を抱くのかは本当に大切なことであり、
ここにはっきりと罪の所在が示されています。

どのようにして私たちの心、思いを、悪いことに傾くことから守るのでしょうか。
ダビデはこのように言いました。

<あなた(=神)に罪を犯さないため、私はあなたのことばを心に蓄えました。>
詩篇119:11

私たちもまた、自らの‘思い’から自分を守るように
ダビデのように神のことばを心に蓄える必要があります。


THE MIND OF CHRIST AND THE IMAGINATIONS
OF THE HEART
And God saw that the wickedness of man was great in the earth,
and that every imagination of the thoughts of his heart was only evil continually.
And it repented the LORD that he had made man on the earth,
and it grieved him at his heart.
And the LORD said,
I will destroy man whom I have created from the face of the earth; both man,
and beast, and the creeping thing, and the fowls of the air;
for it repenteth me that I have made them.
Genesis 6:5-7

◇◇◇


We will be doing a series for the next few Daily Breads on
the mind of Christ (Philippians 2:5) and the imaginations of the heart!
We find here in Genesis chapter six one of the few times that God repented.
Yes, God repented that He had made man on the earth.
God saw that man’s imagination or the thoughts of his heart were only evil continually
and He repented that he had made man.
He decided to destroy the world by a flood because of the imaginations of men.

What are your thoughts? What do you imagine?
It is important that we learn to control our very imagination.
We will not be judged by our actions only, but by the thoughts we think.
Jesus declares in Matthew 5:28 that
whosoever looketh upon a woman with lust (or imagines ungodly things)
in his heart has committed adultery in his heart.
So it is the intent of our hearts that are really important and will clear or condemn us.

How can we guard our hearts and thoughts?
David declares that
he hid God’s in his heart so that he would not sin against God.
Like David, we must place God’s Word deep down on the inside
to protect us from our own imaginations!

This Manna Moment is provided by TPW International Ministries.
If you need prayer you can contact us at 205 790-6321 or leave it at http://tpwMinistries.org/prayer.

As you may know, we are believing God for 240 partners to share $50, $100, $250, $500, $1,000 or more with this International Ministry. If the Lord leads you to share with the ministry, please do so today! We are expanding our work to include: USA, Japan, India, Pakistan, Ghana, and Kenya. We are limited only by the sharing of God's people. If you wish to share with TPW Ministries you can do so by mailing your tax deductible contribution to TPW Ministries, 312 Taylor Street, Gadsden, AL 35903 or you can share online at http://www.tpwministries.org/share

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