CHOIR

2011年11月26日

"Shakeloose" TPWダンスワークショップ情報

gospel_dance .jpg



TPWトモダチプロジェクト2011における、ダンスワークショップ&コンサートについて、
曲と出演衣装のことについて詳細が決まりましたのでご連絡いたします!

■ワークショップ使用曲
Reppin' the Kingdom/Deitrick Haddon
↓下のリンクから聞くことができます♪↓
http://youtu.be/yZSvRcJeQ8w

曲には著作権がありますので、ワークショップでCDをお配りすることはできません。
お近くのお店やitunesでお求めください

●コンサート衣装
トップス/ボトムス…黒かグレー(形は自由、ただし露出の激しいものは避けてください)
ポイント(小物やプリント)…シルバー&赤

●ダンスを体験できるのはココ!ぴかぴか(新しい)
ダンス詳細は、Shakeloose!公式サイトでご確認ください。
http://www.shakeloose.org/
shakeloose.jpg
<東京エリア>
11/28(月)東京:ダンスワークショップ@新宿コズミックスポーツセンター
11/29(火)東京:ゴスペルコンサート@中央福音教会
<中部エリア>
12/03(土)岡崎:ゴスペル&ダンスワークショップ、コンサート@愛知県青年の家(宿泊可)
<九州エリア>
12/05(月)福岡:ゴスペル&ダンスワークショップ@博多ニューライフ教会
12/06(火)福岡:ゴスペル&ダンスワークショップ@博多ニューライフ教会
<沖縄エリア>
12/09(金)沖縄: ゴスペル&ダンスワークショップ
12/10(土)沖縄: ゴスペル&ダンスワークショップ&コンサート
posted by TPW JAPAN at 13:59| Comment(0) | TrackBack(0) | Information(お知らせ)

2011年11月21日

実りの時を迎えましょう。

111028.gif

■ TPW来日します!
TPW JAPAN 大宮です。
秋も深まり、紅葉の美しい季節ですね!皆さんお元気ですか?
「TPW Japan Tour 2011Fallトモダチプロジェクト」と題し、いよいよ11月27日TPW来日します。
お近くでのイベントはもうチェックされましたか?
KAZ KATO氏を迎えて充実した音、また新曲、メッセージと内容満載です!
ぜひ会場にお運びください。

<お祈りください>アラバマから今週末に出発するTPWメンバーのために、また日本各地でのスケジュールが良いものとなりますように。

最新情報は
http://tpwjapan.org
でご確認ください。
(詳しくはこのブログのあとの方にも載せました。)

ダンス情報↓
http://www.shakeloose.org/

ツ ア ー ス ケ ジ ュ ー ル
https://docs.google.com/document/pub?id=1WxJ-3J2XvPi_Q3YSmlXqfFfPs-uoq2mb4oHH5ejx7hs


■■■■■■■■■■■■

■Daily bread 
(byアンドレ・レイノルズ)
//////////////////////////////////////

善を行うのに飽いてはいけません。失望せずにいれば、時期が来て、刈り取ることになります。ガラテヤ6:9

//////////////////////////////////////

使徒パウロは、善い事*を行うのに疲れないようにと私たちに勧めてます。

私たちは厳しい状況に置かれると、時に疲れ果ててしまうこともあるかもしれません。
人生における大きなチャレンジは、たとえ強靭な信仰を持つ者にとっても乗り越えがたい試練となるものです。

しかし、パウロはこのように言っています。
‘神に栄光があるように行動し続けなけなさい。’
たとえどんな状況にあったとしても、信仰の友たちを祝福すること、
失われたものに福音を伝えることを続けなさいと。

パウロは‘時期が来て’と続けています.
私たちの善い行いや、神への従順の結果から実りを刈り取るには、季節があり、時があり、場所があるものです。なんという励ましでしょうか。

みなさん、この刈り取りを阻むのはなんでしょう?
臆病、失望、あきらめです。
その行動を止めてしまえば豊かな実りの時を迎えることはできません。 
このことを思い出し、私は私自身を奮い立たせます。
皆さんも‘実りの時’を心にえがき、ご自身を勇気づけてください。

神や、他の人のためにあなたがしていることを続けてください。
どうか祈り続け、信じ続け、仕え続けてください。
そして分かち合い続けてください。
そしていつか、あなたのゆるぎない土台から豊かな実りを刈り取ることになるのです。
あなた自身の‘収穫の時’が訪れるのです。

私はピーカンの木のことを思い出しました。
この木は他の木々が春に、秋に、実りの時を迎えるのをただ傍観しなくてはいけません。
梅の木は春に実をつけます。夏にはリンゴや、ブドウが実をつけ始めます。
ピーカンの木の実りは秋ですが、
この木の中には実をつけるのが2年に一度きりのものもあるのです。
長い間、持ち続け、ピーカンの木は多くの実をつけます。
そしてその実は冷凍せずとも、なんと18か月も保存できるのです。
梅の実ははたとえ冷凍保存しても早く腐ってしまいます。
しかし、その‘収穫の時’を長く待ったピーカンの木の実は腐らずに、
長期間保存できるのです。
このピーカンの木のように他の人よりもうんと長い間待ち続け、
そしてやっと、‘収穫の時’を経験することになる人もいるでしょう。
ですから思い出してください。その実は長持ちすることを!

待ち望め主を。雄々しくあれ。心を強くせよ。待ち望め主を。詩編27:14

(アンドレ・レイノルズ)
////////////////////

このマナモーメントはRev. Andre' Reynolds, TPW International Ministriesにより提供されています。
祈りのリクエストは米国電話 205−790−6321 
Email  tpwMinistries@aol.com
日本語では tpwjapan@gmail.comまでどうぞ。


■■■■■■■■■■■■
■TPW来日情報

<東京エリア>
11/28(月)東京:ダンスワークショップ@新宿コズミックスポーツセンター
11/28(月)東京:ゴスペルワークショップ@新宿シャローム教会
11/29(火)東京:ゴスペルコンサート@中央福音教会
※詳細 http://gospelbranchtokyo.seesaa.net/

<中部エリア>
12/01(木)名古屋:姉妹クワイアVoices of Vision公開リハーサル
12/02(金)岐阜:尾崎キリスト教会(各務原市)、瑞穂チャペル(瑞穂市)ワークショップ
12/03(土)岡崎:ゴスペル&ダンスワークショップ、コンサート@愛知県青年の家(宿泊可)
12/04(日)豊田ホープチャペル礼拝参加、ヒズコールチャーチ礼拝参加

<九州エリア>
12/05(月)福岡:ゴスペル&ダンスワークショップ@博多ニューライフ教会
12/06(火)福岡:ゴスペルコンサート@博多ニューライフ教会
12/07(水)調整中
12/08(木)調整中

<沖縄エリア>
12/09(金)沖縄: ゴスペル&ダンスワークショップ
12/10(土)沖縄: ゴスペルワークショップ&コンサート
※詳細 http://gospelbranchokinawa.seesaa.net/

<東北エリア>
12/11-14 東北:仙台方面で調整中

♪ 来 日 メ ン バ ー
Andre’ Reynolds 、Donn Charles Thomas 、Reginald Robinson、 Debi Dixon Tracey Andrews Jolly
♪ サ ポ ー ト ミ ュ ー ジ シ ャ ン
Kaz Kato(カトウ・カズ)Keiichi Horii(堀井慶一)Koji Sato(佐藤耕二)Yukihiro Yanase(柳瀬幸弘)




And let us not be weary in well doing: for in due season we shall reap, if we faint not. Galations 6:9
The Apostle Paul exhorts us not become weary in well doing (in doing the things God has told us to do or being a blessing to others). Sometimes circumstances can cause us to grow weary. Life challenges can seem so insurmountable that they test even those of tremendous faith. However, as Paul suggests, we must continue to do those things that bring honor to God; those things that blesses the saints; and, those things that evangelizes the lost. We must do these things and not grow weary regardless of the circumstances. We must realize as Paul teaches that there is a season a time and place that he calls it due season where we will reap a harvest from all of the well doing; from all of our obedience to the Lord.
The only thing that will prevent this harvest is if we faint or rather if we give up or become so weary that we stop! Let me encourage you as I encourage myself, to keep on doing what you are doing for God and others. Keep on praying. Keep on believing. Keep on serving. Keep on sharing and one day you will reap a harvest from your steadfastness! You will experience your "due season" the season of harvest!
I am reminded of the pecan tree. This tree that must watch other trees bring forth their fruit in spring and summer. The plum blooms and produces plums early in the spring of the year. It is followed by the apple tree and grape vines in the summer. The season for the pecan tree is in the fall and some pecan trees produce fruit or brings a harvest only every other year! Each pecan tree yields many pecans and those pecans can last without refrigeration for up to 18 months! The plum rots quickly even with refrigeration, but the fruit from the long awaited due season of the pecan tree last a long time. Some of us, like the pecan tree will witness our due season later than others. Our fruit will last a long time. Wait on the Lord and be of good courage and he shall strengthen thy heart!



2011年11月13日

「トモダチプロジェクト」Japan Tour第2弾緊急実施!!

TPW2011tomodachi.jpg

風子@TPW JAPAN 準備室 です。
秋も深まってきましたね。みなさん、いかがおすごしでしょうか。
TPW(Thanksgiving, Praise Worship/米国アラバマ)は、今年のGWにたくさんのGOOD
NEWS(良き知らせ)とともに全国を駆け抜けました。
彼らは、それだけでは足りないとJapan Tour第2弾東北支援を視野に入れた「TPW Japan Tour 2011
Fallトモダチプロジェクト」を緊急実施!
急ピッチで日本ツアーの段取りがとられています。
今回は、ゴスペルピアノ第一人者のKaz Katoもツアーに参加し、充実のゴスペルタイムにあること間違い無し!
一部PRが始まっていますが、ツアー期間中8割くらいイベントがフィックスされ、今後もどんどん決まって行く予定です。
アメリカに行かずして、本場ゴスペル体験のチャンス!
お友達やご家族を誘って各地のイベントにぜひご参加ください。


最新情報は
http://tpwjapan.org
でご確認ください。
ダンス情報↓
http://www.shakeloose.org/

ツ ア ー ス ケ ジ ュ ー ル(11.12現在)
https://docs.google.com/document/pub?id=1WxJ-3J2XvPi_Q3YSmlXqfFfPs-uoq2mb4oHH5ejx7hs

<東京エリア>
11/28(月)東京:ダンスワークショップ@新宿コズミックスポーツセンター
11/28(月)東京:ゴスペルワークショップ@新宿シャローム教会
11/29(火)東京:ゴスペルコンサート@中央福音教会
※詳細 http://gospelbranchtokyo.seesaa.net/

<中部エリア>
11/30(水)調整中
12/01(木)名古屋:姉妹クワイアVoices of Vision公開リハーサル
12/02(金)岐阜:尾崎キリスト教会(各務原市)、瑞穂チャペル(瑞穂市)ワークショップ
12/03(土)岡崎:ゴスペル&ダンスワークショップ、コンサート@愛知県青年の家(宿泊可)
12/04(日)豊田ホープチャペル礼拝参加、ヒズコールチャーチ礼拝参加

<九州エリア>
12/05(月)福岡:ゴスペル&ダンスワークショップ@博多ニューライフ教会
12/06(火)福岡:ゴスペルコンサート@博多ニューライフ教会
12/07(水)調整中
12/08(木)調整中

<沖縄エリア>
12/09(金)沖縄: ゴスペル&ダンスワークショップ
12/10(土)沖縄: ゴスペルワークショップ&コンサート
※詳細 http://gospelbranchokinawa.seesaa.net/

<東北エリア>
12/11(日)一部メンバー帰国、東北方面へ移動
12/12-13 東北方面で調整中
※各自手配、現地集合で参加可能


♪ 来 日 メ ン バ ー
Andre’ Reynolds 牧師、TPW創設者、ミュージシャン、作曲家、プロデューサーもこなす
Donn Charles Thomas 牧師、初参加!
Reginald Robinson牧師、ダンスワークショップ講師。もちろん歌も!
Debi Dixon ワークショップ講師&シンガー。I Choose To Liveの作者。
Tracey Andrews Jolly シンガー。2011春のツアーに続いての来日。

♪ サ ポ ー ト ミ ュ ー ジ シ ャ ン
Kaz Kato(カトウ・カズ) ゴスペルピアノ第一人者。TPWと久々のセッションが楽しみ
Keiichi Horii(堀井慶一) ベース担当。国内外TPWツアーの常連
Koji Sato(佐藤耕二) ドラム担当。TPWJAPANスタッフとして各地をサポート。
Yukihiro Yanase(柳瀬幸弘) ドラム担当。ゴスペル・R&Bが得意。
posted by TPW JAPAN at 09:26| Comment(0) | TrackBack(0) | Information(お知らせ)

2011年10月29日

王の人生を狂わせたものは?

111023.gif


■Daily bread
アンドレ・レイノルズからデイリーブレッドが届きました。


《サウル王の人生を狂わせたものは?》

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
Iサムエル18:6-8
ペリシテ人を討ったダビデが帰還すると、
イスラエルの町々から女たちが出てきて、太鼓を打ち、喜びの声をあげ、
歌い踊りながらサウル王を迎えた。
女たちは楽を奏し、歌い交わした。
「サウルは千を討ち、ダビデは万を討った。」
サウルはこれを聞いて激怒し、悔しがって言った。
「ダビデには万。私には千。あとは王位を与えるだけか。」
.
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

ダビデは神に愛され、大きな祝福を受けた人物でした。
神はダビデこそがご自身の目にかなったものである事を示されました。(Tサムエル16:12)
ダビデは完璧な人間ではありませんでした。
ダビデは多くの欠点を持ち、罪に落ちることもありましたが、
神はダビデとの間の深い親しみゆえに、彼を愛されました。

聖書のこの箇所には、
ダビデが、サウル王の命によるペリシテ人との戦いに大成功し、
凱旋した場面が表されています。
町の女たちは、
「ダビデは万の敵を倒した。サウルは、たった千。」
と、はやし立て、この歌声を聞いたはサウル王は、怒り狂い、
嫉妬の念を掻き立てられました。
嫉妬に狂ったサウル王には、悪霊が入り込むすきがありました。
そして悪霊に王の人生、運命を支配する機会をあたえてしまいました。
こうして、無責任な女たちのはやし立てにより、王の苦難の道が始まってしまったのです。

神を信じる私たちの多くも、神の栄光を受けることができなくなっています。
それはサウル王のように‘嫉妬’が私たちの心に入り込んでしまっているからではないでしょうか。
他の人が成功し、賞賛をうけるのを見るとき、
私たちの人間的な欲、‘嫉妬’が掻きたてられてしまいます。
他の人への賛美や誉め言葉がきっかけで、
私たちは、歩むべき先を見失い、運命をも狂わせてしまうのです。

私たちは 喜ぶ者と共に喜ぶ事を知らなければなりません。
私たちは、他の人に注がれる神の愛を認め、尊重しなければなりません。
いつの日にか自分にその番がやってきて、
豊かに神の愛が自分に注がれる事を知りましょう。
私たちは決して他の人の成功をうらやみ、嫉妬に燃えることがあってはなりません。

むしろ、喜ぶものと共に喜びましょう。

(アンドレ・レイノルズ)

////////////////////

2011年09月06日

YES! Lord,yes!

110831.gif

私は、「だれを遣わそう。だれが、われわれのために行くだろう」
と言っておられる主の声を聞いたので、言った。
「ここに、私がおります。私を遣わしてください。」
イザヤ6:8

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

旧約聖書に登場する、イザヤの預言者としての仕事は
神の幻を見るという経験により始まりました。
その年(BC740年ごろ)彼の叔父(一説には甥、)のウジヤ王が死んでしまい、
後ろ盾を失ったイザヤの立場は新しい王によって脅かされていました。
ウジヤ王が死んだ年、イザヤは神殿で神の幻を見るという形で
主なる神に出会っています。(イザヤ書6章)

イザヤの見た幻(神からの啓示)はこうでした。
主は、神殿で高くあげられた王座に座しておられ、
その御衣のすそは神殿に満ちていた。
王座の上にセラフィムたちが飛び、
「聖なる、聖なる、聖なる、万軍の主。その栄光は晩軍にたつ」と叫んでいました。

イザヤは、真に主に出会うときに誰しもが経験する、ある思いを抱きました。
それは、神の栄光、力、そして聖さ、の前に
自分は、いかに不完全なものかという思いです。

イザヤは叫びました。
「ああ。私はもうだめだ。私は 汚れていて、不完全で、
私はくちびるのけがれた者で。くちびるの汚れた民の間に住んでいる。
しかも万軍の主である王をこの目でみてしまったのだから。」

主なる神はイザヤを清められ、そして このようにたずねられます。
「誰がわれわれの為に 出かけていくのか?」
(われわれ=三位一体の神)

イザヤは答えます。「ここに、私がおります。私を遣わしてください。」
**

イエスは公生涯の中、御国の福音を宣べ伝え、あらゆる病を癒されました。
それでもなお群集が飼い主のいない羊のように
弱り果て打ちひしがれているのを見て深く憐れまれ、
おっしゃいました。
「収穫は多いが 働き手が少ない。
収穫のために働き手を送ってくださるように、収穫の主に願いなさい」
マタイ9:35−38

収穫のために祈りましょう。また収穫を刈り取る働き手がおくられるように。

あなたは 主の収穫の為の働き手となりますか?
あなたは、主が示される場所に赴く準備はできていますか?
主が示される事を言い、行うことができますか?
あなたの 答えが‘yes’でありますように 私は祈ります。
Yes!Lord yes!
(アンドレ・レイノルズ)


1108-share.gif

■秋季献金のお知らせ。
TPWインターナショナルミニストリーの伝道活動にご賛同いただける方、
どうぞ今日、献金を考えてください。
あなたの献金が、日本の伝道のために、
またインド、ケニア、タンザニアでの活動のために活かされます。

マンスリーサポーター(毎月銀行からの引き落としで定額を献金される方)の募集をしています。
簡単な手続きで毎月定額(金額は自由に決めていただけます)を献金できます。
問い合わせは 
tpwjapan@gmail.com 担当大宮までお願いします。

またマンスリーサポート以外の献金は、
米国送金のほか、
下記のTPWJapanの管理する口座までお願いします。 
三菱東京UFJ銀行猪子石出張所 普通 3528761フルタ ヒロノブ
まで お寄せください。

////////////////////
このマナモーメントはRev. Andre' Reynolds, TPW International Ministriesにより提供されています。
祈りのリクエストは米国電話 205−790−6321 
Email  tpwMinistries@aol.com
日本語では tpwjapan@gmail.comまでどうぞ。

////////////////////

Also I heard the voice of the Lord, saying,
Whom shall I send, and who will go for us?
Then said I, Here am I; send me. Isaiah 6:8
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

Here in Isaiah Chapter 6, the prophet Isaiah has an encounter with the Lord.
His relative (some say cousin other's uncle) Uzziah had died.
Isaiah's position was threatened by the politics of a new king.
While in the temple, Isaiah also saw the Lord,
high and lifted up and his train (robe) filled the temple.
There were seraphims flying above the throne of God crying Holy.
Isaiah realized what we all realize when we have a genuine encounter with the Lord:
that we are inadequate compared to the glory, spender, and Holiness of God.
Isaiah cried "woe is me" because I have issues, I am imperfect, I am messed up;
I am a man of unclean lips and I dwell among a people that have issues (unclean lips).
The Lord cleaned him up (qualified him) and then asked the question
who will go for us?
Isaiah replied "here am I send me".

The question for every person that has experienced the Lord is "who will go"?
I pray our reply is the same as Isaiah's "send me, Lord I'll go".
The harvest is indeed plentiful, it is the laborers that are few.
Pray to the Lord of the harvest, that He will send more workers into to vineyard!
Will you be one of those workers.
Are you ready to go where He sends you?
and, do say what He tells you to do?
I pray you answer is yes, Lord yes!


/////////////////////

PLEAS HELP
Reverend Andre’ Reynolds & Thanks Giving ,Praise and Worship
Take the GOSPEL to The ENDS of the WORLD

We are praying and asking God to speak to 100 people who will partner with this ministry and share a minimum of $50 a month with us.
We are led to do bigger and better things.
Won't you be a part of this great move of God.
If you decide to partner with us, please email me at tpwministries@aol .org
If you partner or just want to share a one time offering, you may mail your donation to
TPW, Inc., 2101 21st Street North, Birmingham, AL 35234
or share online at www.tpwministries.org
Know that you will be sharing in the spread of His Gospel to Japan, India, Pakistan, Kenya, and Tanzania.


This Manna Moment is provided by Rev. Andre' Reynolds, TPW International Ministries.
If you need prayer you may contact us at 205 790-6321
email us at tpwMinistries@aol.com and put PRAYER in the subject, or leave it at http://tpwMinistries.org/prayer.
If you do not wish to receive this communication email us at tpwMinistries@aol.com and put REMOVE in the subject.

2011年08月31日

Jesus is my co-pilot.??

110829.gif

わたしの羊はわたしの声を聞き分けます。またわたしは彼らを知っています。
そして彼らはわたしについてきます。
わたしは彼らに永遠のいのちを与えます。
彼らは決して滅びることがなく、
また、だれもわたしの手から彼らを奪い去るようなことはありません。
(ヨハネ10:27−28)

◇◇◇◇◇◇◇◇◇

よく知られた言い回しに"Jesus is my co-pilot" というものがあります。
(日本語で表すなら「主イエスは私のサブドライバー」と言ったところでしょうか。)

それは 私たちがドライバーとして人生という道路に車を走らせるとき、
イエスがその助手席にいて、その操縦は守られていると言い表すものです。
つまり、自分の人生の中で、自分ではどうにもならない状況に陥ったときでも、
イエスがドライバーとして任務を引き継ぎ、私たちを安全な場所に導くということです。

ところが、これが私たちの問題なのです。
というのは、私たちは物事を自分ですすめたがり、
いったん手詰まりになると、イエスに立ち返る。
このような私たちの態度が見えてくるからです。

この態度は、ヨハネ10章で語られるイエスと弟子たちとの関係とは、
まったく相反しています。
ヨハネによる福音書10章で、
イエスは真の弟子を羊にたとえておられます。

イエスの羊(弟子)は主イエスの声を知っている。
そして主イエスも、ご自分の羊(弟子)をよくご存知です。
羊たち(弟子たち)は、彼らの羊飼いイエスの後に従っていきます。

主は私たちの運転する車の助手席で
私たちが何か失敗するのを待っているわけではありません。
主イエス自身が私たちの操縦者であるのです。
もしイエスがあなたのサブドライバーなら、
あなたはその席を替わる必要があります。
主イエスが運転席につき、操縦し、導き、指揮するのです。


主の羊(弟子)は主の後について行き、主の声を聞き、従うのです。

(アンドレ・レイノルズ)


/////////////////////////


1108-share.gif

秋季献金のお知らせ

TPWインターナショナルミニストリーの伝道活動にご賛同いただける方、
どうぞ今日、献金を考えてください。
あなたの献金が、日本の伝道のために、
またインド、ケニア、タンザニアでの活動のために活かされます。

マンスリーサポーター(毎月銀行からの引き落としで定額を献金される方)の募集をしています。
簡単な手続きで毎月定額(金額は自由に決めていただけます)を献金できます。
問い合わせは tpwjapan@gmail.com担当大宮までお願いします。


またマンスリーサポート以外の献金は、
米国への送金:郵送(小切手)TPW, Inc., 2101 21st Street North, Birmingham, AL 35234
オンラインでwww.tpwministries.org

日本の皆さんは日本リエゾン口座 

三菱東京UFJ銀行猪子石出張所 普通 3528761
フルタ ヒロノブ
まで お寄せください。


このマナモーメントはRev. Andre' Reynolds, TPW International Ministriesにより提供されています。
祈りのリクエストは米国電話 205−790−6321 
Email  tpwMinistries@aol.com
日本語では tpwjapan@gmail.comまでどうぞ。

///////////////////////


My sheep hear my voice, and I know them, and they follow me: And I give unto them eternal life; and they shall never perish, neither shall any man pluck them out of my hand. John 10:27-28

There is a familiar cliche "Jesus is my co-pilot" suggesting that as we drive thru life we are in control. And just as the pilot in an airplane has a co-pilot, so do we. The cliche says that Jesus is our co-pilot. That means when life becomes more than we can handle Jesus will take charge and bring us to a safe place.

This is the problem with the modern day believer and church. We want to run things and turn to Jesus when we make a mess of things. This behavior conflicts John 10 where Jesus describes the relationship He has with his disciples. He refers to his true disciples as sheep. His sheep knows His voice and He knows His sheep. His sheep follow Jesus who is their shepherd.

The Lord is not sitting in our vehicles waiting on us to make a mess. No, he is the pilot (shepherd) of those true disciples. If Jesus is your co-pilot, you need to swap seats and allow him to pilot, lead, direct, command. For His sheep follow Him, and hear His voice and obey.

/////////////////////////////


PLEAS HELP

Reverend Andre’ Reynolds & Thanks Giving ,Praise and Worship
Take the GOSPEL to The ENDS of the WORLD

We are praying and asking God to speak to 100 people who will partner with this ministry and share a minimum of $50 a month with us. We are led to do bigger and better things. Won't you be a part of this great move of God. If you decide to partner with us, please email me at tpwministries@aol .org If you partner or just want to share a one time offering, you may mail your donation to TPW, Inc., 2101 21st Street North, Birmingham, AL 35234 or share online at www.tpwministries.org Know that you will be sharing in the spread of His Gospel to Japan, India, Pakistan, Kenya, and Tanzania.


This Manna Moment is provided by Rev. Andre' Reynolds, TPW International Ministries. If you need prayer you may contact us at 205 790-6321, email us at tpwMinistries@aol.com and put PRAYER in the subject, or leave it at http://tpwMinistries.org/prayer.
If you do not wish to receive this communication email us at tpwMinistries@aol.com and put REMOVE in the subject.





2011年08月19日

Forgive.so you shall be...

視力を回復したアンドレからデイリーブレッドが届きました。
またTPWのミッションに賛同くださる方へ献金のお願いをしています。
詳しくはこの後にあります。



1108018.gif


私たちのの負いめをお赦しください。
私たちも、私たちに負いめのある人たちを赦しました。マタイ6:12


◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
私たちは誰でも、成すべきでない事を、してしまっています。
考えるべきでないことを考えたり、
口にすべきでない事を言葉にしたり。
友人や隣人、同僚、家族などに、ひどい事をしてしまった経験もあるでしょう。

イエスはこのように祈るように勧められています。
‘私たちをお赦しください。私たちがほかの人を赦したように。’

‘赦すこと’は、その人の人生を変えるほど強力なのパワーを持っています。
そして私たちが他者を赦す事こそが、神が私たちを赦す事の理由なのです。。

あなたを酷い目にあわせたり、嘘をついたり、あなたを利用したり。
そういう人があったなら、
ただ、赦しましょう。
本当の赦しというのは、まるでそんな事が無かったかのように、
その人に対するあなたの態度が変えられることです。

多くの人が、「赦すことができても、忘れることはできない」といいます。
でも、
もしあなたが、忘れずにその記憶を持ち続けるなら、
同時に、そうされた事の痛みや、苦味をも持ち続けることになってしまいます。

あなたに負いめのある者を赦しましょう。
そして神があなたの負いめを、赦されることを見上げましょう。

それは時には、とても難しい課題です。
しかし この課題は私たちが必ずやり遂げねばならないことなのです。

(アンドレ・レイノルズ)


/////////////////////////

1108-share.gif

秋季献金のお知らせ

TPWインターナショナルミニストリーの伝道活動にご賛同いただける方、
どうぞ今日、献金を考えてください。
あなたの献金が、日本の伝道のために、
またインド、ケニア、タンザニアでの活動のために活かされます。

米国内:郵送(小切手)TPW, Inc., 2101 21st Street North, Birmingham, AL 35234
オンラインでwww.tpwministries.org
日本の皆さんは日本リエゾン口座 
三菱東京UFJ銀行猪子石出張所 普通 3528761フルタ ヒロノブ
まで お寄せください。


このマナモーメントはRev. Andre' Reynolds, TPW International Ministriesにより提供されています。
祈りのリクエストは米国電話 205−790−6321 
Email  tpwMinistries@aol.com
日本語では tpwjapan@gmail.comまでどうぞ。


And forgive us our debts, as we forgive our debtors. Matthew 6:12

All of us have done some things we shouldn’t have done. We have thought thoughts that we should not have thought. We have said some things that we should not have spoken. We have mistreated friends, neighbors, co-workers, family and etc. Jesus in this model includes the phrase forgive us our debts, as we for give our debtors. The power of forgiveness is life changing and ultimately, it is the very reason that God can forgive us.
If someone has mistreated you, lied on you, or used you: forgive them. Real forgiveness means your attitude towards them will be as though they did not do the wrong thing. Many people say the can forgive, but they can’t forget. However, I submit, if you hold on to the memory, you will also hold on to the pain and the sense of being wronged.
Forgive your debtors and watch God forgive you, your errors in judgment. It is a difficult assignment, but one we MUST complete.

//////////////////

■PLEASE SHARE!!

We are beginning our FALL FUNDRAISER. We are praying and believing God for this ministry to realize $100k between now and September 30. If Pastor Andre' or TPW Ministries has blessed you, please consider sharing with us today. You may mail your donation to TPW, Inc., 2101 21st Street North, Birmingham, AL 35234 or share online at www.tpwministries.org Know that you will be sharing in the spread of His Gospel to Japan, India, Pakistan, Kenya, and Tanzania.
Or send your fund to TPW JAPAN account.

三菱東京UFJ銀行 猪子石出張所 普通 3528761フルタ ヒロノブ


This Manna Moment is provided by Rev. Andre' Reynolds, TPW International Ministries. If you need prayer you may contact us at 205 790-6321, email us at tpwMinistries@aol.com and put PRAYER in the subject, or leave it at http://tpwMinistries.org/prayer.
If you do not wish to receive this communication email us at tpwMinistries@aol.com and put REMOVE in the subject.





2011年08月14日

苦しみに会った時には。

アンドレ・レイノルズよりデイリーブレッドが届きました。

1108012.gif

ローマ8:28
神を愛する人々、すなわち、神のご計画に従って召された人々のためには、
神がすべてのことを働かせて益としてくださることを、私たちは知っています。

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇


人生には予期せぬ困難の連続です。


 ほんの数週間前のことですが、就寝中に何が起きたのか、
ある朝、私は何も見えない盲目の状態で目を覚ましました。
前夜は、私の視力はいたって普通でした。
しかし、木曜の夜、床に就き、金曜の朝目覚める間に、私は盲目となってしまいました。
ここ11年間糖尿病を患っているため、
この状態はもう改善されること無く一生続くものではないか?と考え始めました。


私は祈り、主なる神に癒しを願いましたが、
状況は一向に良くなる気配もありませんでした。
眼科医に数度受診した結果、
医師はこの状況は手術により改善される可能性があると私に告げました。


しかし、手術により改善される可能性を告げられても、
私にはそれが直ちによき知らせとなるわけではありませんでした。
なぜならわたしはアメリカ国民の健康保険未加入者4000万人のうちの一人、
いわゆる既往症(糖尿病)のために健康保険に加入できない一人なのです。
(医療費はすべて自費負担)
 
 神の癒しが与えられるように私は祈り、
また多くの私の友人にも頼み、祈ってもらいました。
ところが、主なる神は、私の日本の友人たち、私の母教会の牧師らに語りかけられました。
そして彼らが、私の手術に必要な費用を提供してくださったのです。

7月27日、手術の結果、私の左目は20/20まで回復しました。(以前の90%の視力です)

大いなる主をほめたたえます!


2ヶ月間、わたしは盲目で過ごさねばなりませんでした。
何をするにも不自由で、移動もままならないので、
私を取り巻く状況は劇的に変化していきました。
わたしは障害を負いながら生きていく事に直面し、経験したのです。
それは現在の自立した生活に終止符を打たれることでもありました。


不自由な生活を過ごす中で、祈り続け、様々なことに考えをめぐらせました。
いかに私が多くのことを当たり前と、とらえてきたのか。
命、健康、人間関係、自由に動けること、自活できること。
わたしはこの衝撃的な経験を通して、
何ひとつ、だれひとり、当たり前に存在するのでは決してない、
と、学ばされました。

また、あらためて私の命と、私に残された時間を
イエス・キリストの福音を伝える為に捧げようと決心しました。


悪魔が‘悪’と意味することも、神は良いことのために使われます。
私たちは、自分の置かれた状況に失望することが何度もあります。
その時こそ、ただ祈り、神を信頼し、待つ時なのです。
主なる神はすべてのことを、合い働かせ益となさるのです。
私の経験は、神が私に気付かせる為に、視力を失う苦しみを与えられたのです。

私は証言します。
『神を愛する人々のために、神がすべてのことを働かせて益としてくださる』のです。

またダビデは言っています。
『苦しみに会ったことは、私にとってしあわせでした。 私はそれであなたのおきてを学びました。』詩篇119:71。

もしあなたが今日困難な状況に置かれているのなら、
祈りましょう、神を信頼しましょう、そして待ちましょう。
神は必ずあなたを救い出されます。

(アンドレ・レイノルズ)


1108-share.gif


秋季献金のお知らせ

TPWインターナショナルミニストリーの伝道活動にご賛同いただける方、
どうぞ今日、献金を考えてください。
あなたの献金が、日本の伝道のために、
またインド、ケニア、タンザニアでの活動のために活かされます。

米国内:郵送(小切手)TPW, Inc., 2101 21st Street North, Birmingham, AL 35234
オンラインでwww.tpwministries.org
日本の皆さんは日本リエゾン口座 
三菱東京UFJ銀行猪子石出張所 普通 3528761フルタ ヒロノブ
まで お寄せください。


このマナモーメントはRev. Andre' Reynolds, TPW International Ministriesにより提供されています。
祈りのリクエストは米国電話 205−790−6321 
Email  tpwMinistries@aol.com
日本語では tpwjapan@gmail.comまでどうぞ。



And we know that all things work together for good to them that love God, to them who are the called according to his purpose. Romans 8:28
Life is full of uncomfortable surprises. Just a few weeks ago, I woke up one morning to discover that somehow during my sleep, I had lost my eyesight. The night before, my vision was normal, but between going to bed on Thursday night and waking on Friday: I had become legally blind. Having, suffered diabetes for the last eleven years, my mind began to tell me that this blind condition would be permanent. I prayed and ask the Lord to heal me, but my eye sight remained the same. I was flabbergasted! After paying a visit to the eye doctor, I was told me that the situation could be remedied with surgery.
The surgery solution did not provide much solace, because I belong to that group of 40 million Americans that can not get health insurance due to preexisting illness: diabetes. I prayed and ask many of my friends to pray for divine healing. The Lord spoke to several of my friends in Japan and my former pastor and they provided enough funds to cover the surgery. On July 27th, the vision in my left eye was surgically restored to 20/20. Praise the Lord!
The two months I had to endure legally blindness (unable and limited mobility), provided the opportunity to realize how quick circumstances can change. I had to deal with the possibility of becoming disabled which would bring to an end my independence. During that time of prayer and soul searching, I realized how much I had taken for granted: life, health, relationships, mobility, independence and etc. I have learned from this tragic experience not to take anything or anyone for granted. I have also, rededicated my life and remaining time to the spreading of the Gospel of Jesus Christ.
Once again, what the devil meant for bad, God used for good. Many times we despair because of our circumstances, when we should just pray, trust God and wait. He is working all things out for our good. In my case, he needed to get my attention so he allowed the discomfort of losing my sight. I can truly testify, that ALL THINGS WORK TOGETHER FOR THE GOOD OF THEM THAT LOVE THE LORD, and as David said in Psalms 119:71 "It was good for me to be afflicted, that I might learn Thy statutes"!
If you are facing a difficult situation today, pray, trust God, and wait. He will surely bring you out!

We are beginning our FALL FUNDRAISER. We are praying and believing God for this ministry to realize $100k between now and September 30. If Pastor Andre' or TPW Ministries has blessed you, please consider sharing with us today. You may mail your donation to TPW, Inc., 2101 21st Street North, Birmingham, AL 35234 or share online at www.tpwministries.org Know that you will be sharing in the spread of His Gospel to Japan, India, Pakistan, Kenya, and Tanzania.
This Manna Moment is provided by Rev. Andre' Reynolds, TPW International Ministries. If you need prayer you may contact us at 205 790-6321 205 790-6321 , email us at tpwMinistries@aol.com and put PRAYER in the subject, or leave it at http://tpwMinistries.org/prayer.
If you do not wish to receive this communication email us at tpwMinistries@aol.com and put REMOVE in the subject.

2011年07月04日

7/18TPWJワークショップのお知らせ

福岡、東京に続き第3弾は神戸!

::::::::::::::::::::::
TPW JAPAN PRESENTS
7/18(月祝)
ゴスペルワークショップ
「I Choose To Live」 in 神戸
::::::::::::::::::::::

日時:7月18日(月祝)14:00-17:00
ところ:神戸新生教会(ハレルヤチャペル)(神戸市東灘区深江本町3丁目3番10号)
神戸新生教会MAP: http://church.ne.jp/hallelujah-chapel/access.html
会費:一般2000円 高校生以下1000円
練習曲:TPWの新曲「I choose to live」英語・日本語、その他Japan Fire5(JAPAN TOUR2011)で歌われた曲や、TPW人気No1のFIREなど。
もちもの:筆記具、録音できるもの、飲料水等
指導:TPW JAPAN メンバー
その他:各種義援金、活動支援献金等の受付いたします。(任意)
神戸WS問い合わせ: 大津まどか(TPW JAPAN KOBE)
メール:lovex@qy.holy.jp

 ワークショップタイトルとなっている「I Choose To Live」は、アメリカアラバマ州を拠点に活動しているゴスペルグループTPW(Thanksgiviong, Praise and Worship)が書き下ろしたオリジナル曲です。
この曲はゴールデンウィークに挙行されたTPW JAPAN ツアー2011において各地で歌われ、東日本大震災に心を痛める多くの方々が大きな励ましとなりました。
 一方、TPWの故郷アラバマでは、4月終わりごろ大きなトルネード(竜巻)によって甚大な被害を受けました。今度は、わたしたちが微力ながらアラバマ復興支援ができないか、という思いでこのワークショップ企画が始まりました。第1弾は、6/4(土)福岡、第2弾は6/7(火)東京で盛況のうちに終了いたしました。
 このワークショップでは、TPWの楽曲をご紹介するとともに、TPW JAPAN佐藤美香による日本語バージョンのご紹介、東日本大震災復興支援およびアラバマ復興支援のための募金などを行います。
 今後も、2011ジャパンツアー訪問地などを中心に各地でワークショップを行っていく予定です。(ワークショップ開催のご相談も承ります)。
 日本の復興を祈りつつ、TPWの活動が祝福されるよう、また彼らの故郷アラバマ復興のためにもぜひお祈り・ご協力いただければ幸いです。
さて、第3弾は神戸です。5/6に行われたTPWゴスペルコンサートin KOBEで歌われた曲もシェアしますので、みなさんお友達をお誘い合わせの上、ぜひおいでください!

TPW招聘、ワークショップ開催等のご相談、お問い合わせ
office@tpwjapan.org
http://tpwjapan.org
posted by TPW JAPAN at 07:21| Comment(0) | TrackBack(0) | Information(お知らせ)

2011年06月15日

Happy 51th Birthday,Andre'!

Andre 51.jpg

ダニエル・ケーソン師より素敵なメッセージが届きました。
愛するアンドレの誕生日を日本からも盛大に祝いましょう。
方法はこのメッセージの最後のほうにあります。

****************

祝!
来週 金曜にアンドレ牧師の51回目の誕生日を祝います。
ぜひ日本のFamily&Friendsのみなさんも共に祝いましょう。
こちらのアラバマTPW Family&Friendsは一人51ドルを集めています。
そこで日本の皆さんにも5100円(もちろん それより多くてもいいのですが)を分かち合いませんか。
(10%をアンドレに、そして残りを ミニストリー JapanFire6のために、
またJapanFire4、と5のレコーディングの完成のために使いたいと思います。)

この計画に参加される方は、送金と共に、ぜひ誕生日のメッセージを添えてください。
そして、バースデイバンケットのプログラムにあなたのお名前を載せたいと思います。

6月20日月曜までにお願いします。

ダニエル・ケーソン


***************

ケーソン師はアンドレと最も近しい、信頼する友人で、昨年JF4で来日されたすばらしいミュージシャン、ピアニスト、牧師です。
Briarwood Presbyterian Church(4000人の教会員の教会)の音楽牧師として、
またご自身のミニストリー、KIDS Christian Music Center 、
Bread of Life Food Pantry(毎月400人の貧しい方に食事を提供。)で活躍されています。

彼の呼びかけに 日本にいる私たちもこたえ、共に祝いましょう!! 

方法は以下のようです。

*まずメールでメッセージを!
tpwjapan@gmail.comまで。
バンケットプログラムに掲載してほしい名前をアルファベットで書いてください。

*送金を日本TPWリエゾン口座へ。
三菱東京UFJ銀行
猪子石出張所 普通 3528761フルタ ヒロノブ
posted by TPW JAPAN at 10:56| Comment(0) | TrackBack(0) | Information(お知らせ)